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「広宣流布、本門の戒壇」の解釈又は定義について
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:
犀角独歩
:2002/10/06(日) 21:55
顕正居士さんが、48にまとめてくださったので、より闡明になりましたが、要するに私が記したかったことは以下の通りです
日蓮聖人は薬王品の「後五百年」を「五五百歳」として、(日蓮が考える)釈迦滅後2000年から2500年の間に広宣流布するとしたわけです。
ですから、日蓮が広宣流布を弟子に委託したとなれば、日蓮が立てた500年内広宣流布説は無効となると指摘したわけです。
しかし、私はその整合性を採るために日蓮が建長5年4月28日に唱題を始め、弘安5年10月13日にその一生を終えるまでの30年間に逢難成就し法華経の行者として出生の本懐を遂げたとすることが常不軽菩薩に同じとして、日蓮が広宣流布をしたと解釈すべきではないのかということです。
そうでなければ500年内広宣流布は出来なかったことになってしまうからです。
まだ、わかりづらいのでしょうか。
メールでの質問の方にお約束通り、公開でお応えしました。
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