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「広宣流布、本門の戒壇」の解釈又は定義について

143hage:2009/07/19(日) 21:51:52
顕正居士さん

つまりは、法華経の行者の住処であれば、そこは霊鷲山にも劣らない。
そういう意味ではその時に日蓮聖人のいらっしゃった身延の嶺也も同じであるということですね?

ところで、現在の日本でもし「国立戒壇」を建立したとすればどうなるでしょうか?
もちろん、国立なのでどこかの宗派が所有菅理するのではなく国が所有管理することになりますし、
その御本尊も、もちろん国の所有菅理となり法要を行うのも公務員で、お布施も国庫に入る・・・
そんな感じになるのでしょうか?


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