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「広宣流布、本門の戒壇」の解釈又は定義について
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:
盛年元気
:2002/03/08(金) 00:06
独歩さんへ
反論に対応する情報が得られるのでやはりまた反論させてもらいます。
>憲法改正は、しかし、顕正会の主張のようだすね
昭和35年以前の学会を含めた正宗の主張です。当時の妙信講は吹けば飛ぶような弱小集団だったそうです。
「国民の3分の1が日蓮正宗になったら広宣流布」に関する情報は独歩さんのおっしゃる通りです。昭和40年
池田会長が国立戒壇を放棄したときと一致しますね。「舎衛の三億」の御教示有り難う御座います。
>聖教新聞昭和29年1月1日の内容について。
これだけの情報から判断すると池田会長はバカですね。「国立戒壇建立」には憲法改正が前提だから、国会議員の3分の2以上の賛成が必要なのだということを理解していなかったことになります。だとしたら、「公明党が憲法違反」だと共産党から指摘されておたついたのは納得できます。しかし、そんなバカなはずはないですよね。どう理解していいのかわかりません。
>つまり、国会決議の2分の1と国民の3分の1は平行した議論だったわけです。
この意味がよく分かりません。平行とは永遠に交わらないという意味で使われるのが普通です。2分の1も3分の1も学会の主張だから学会批判の意味なのでしょうか。
>・・櫻川さんの議論です。感想をお聞きしたいものです。
感想はありません。私が理解できるのは昭和35年頃までの富士門が共通の教義に統一されていた時代までです。さらに、寛師をも疑問の対象にするには私の知識のはるかかなたのことです。
ちょっと質問なのですが、
>・・・440年も経ってからのことです。
というのはどういう意味なのでしょうか。文意からは寛師の書き残したものは信用できない、ということなのでしょうか。だとしたら、同じ理屈で釈迦滅後500年後に作られた法華経も信用できないことになるのではないでしょうか。
>それにしても、戒壇之本尊を見たことがあるのでしょうか。
勿論見たことはありません。顕正会員は解散命令を受けていらい大石寺の中に入れないのですから。
>ないかもしれません
この意味はなんでしょう。もともと大石寺あるはずの御本尊がないかも、というこのとなのか、その御本尊が本門の御本尊ではない、ということなのでしょうか。独歩さんの言わんとすることを理解できかねます。
>戒壇之本尊は大石寺の持ち物、顕正会とはなんの関係もありません。
顕正会の正式名称は「富士大石寺顕正会」です。この意味を御理解いただけるでしょうか。富士大石寺におわします御本尊を本門の御本尊として、朝夕の勤行ではその方向に向かって行っているのです。なんの関係ない、なんてどんでもないことです。
>国民の過半数が顕正会になろうと、・・・大石寺は顕正会の言うことは、・・ありませんよ。
別に顕正会が過半数でなくても良いんじゃないですか。独歩様がどこの団体に所属しているのか分かりません(自己紹介のスレッドでも見つかりません)が、たとえば法華講が拡大した結果でもよいのではないですか。問答名人様のの期待は富士門が合同することですが、そうなれば更に素晴らしいことですよね。独歩さんは顕正会がカルト教団だというマインドコントロールにかかっいるのではないですか(皮肉、いやみです、無視してください)。
>顕正会を許す猊下が当座する、そんなありもしない夢物語が前提になっている話しではないでしょうか。
おっしゃる通り正宗が正常に戻ることを期待しています。それが「夢物語」だというのはどういう理由によるのでしょうか。是非伺いたいと思います。他の人も関心あると思います。
いちりんさんへ
申し訳ありませんが、反論したい欲求が生じませんので今回は失礼させてもらいます。
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