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「広宣流布、本門の戒壇」の解釈又は定義について

12独歩:2002/03/07(木) 03:19

盛年元気さん:

11に、私は「盛年元気さんが現在、思いついている国会決議過半数」と記しましたが、よく読みなおすと、盛年元気さんの主張と47年前の創価学会の主張は数の上では違っていますね。ただ、国民であるとか、議員であるとか、そこら辺のコンセプトが、まるで創価学会と一緒であると、そんな印象で、私は記しました。

聖人の感覚は「下万人より上一人」。それと物理的な建造物なんかに拘っていたのでしょうか。三大秘法は聖人に由来する言葉ではなく、三つの法門がそれに契当します。あくまで、法門の確立に主眼があったのでしょう。

それにしても、盛年元気さんは戒壇之本尊を見たことがあるのですか。あると聞いておられるだけでしょう。ないかもしれませんよ。

また、戒壇之本尊は大石寺の持ち物、顕正会とはなんの関係もありません。
国民の過半数が顕正会になろうと、議会の3分の2を掌握しようと、大石寺は顕正会の言うことは、天地がひっくり返っても聞くことはありませんよ。

顕正会を許す猊下が登座する、そんなありもしない夢物語が前提になった話ではないでしょうか。


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