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「広宣流布、本門の戒壇」の解釈又は定義について

114一信徒:2009/07/17(金) 11:22:49

大東亜の星さん

>一信徒君、あんたは何処の法華講員なんだね?

私は日蓮正宗の末寺に籍を置いています。

>これを称して矛盾撞着支離滅裂というものだ。

「本門の本尊」「本門の題目」「本門の戒壇」の名目は三大秘法抄を持ち出さなくても、真跡御書に日蓮大聖人様はお示しです。矛盾撞着支離滅裂と仰るからには、それらの真跡御書をご存知ないのでしょうか。

>だいたい、三大秘法抄を偽書扱いするような御仁とは、正常な議論は成り立たない

という事は、三大秘法抄が日蓮大聖人の御書であることを証明できないという事でしょうか。又、この抄の真偽については、古来色々な見解があることをご存知ないということでしょうか。

>一期弘法抄については二個相承書の内の一つで、北山に存在していた事は明らか

なぜ大石寺ではなくて、北山なのですか。相伝書は身を以って守るべきもの、それが大石寺には無かったという事は、大石寺には相伝が無いということになりませんか。

「立正」の「正」が「国立戒壇」になる理由が知りたいのです。もう少し詳しくお教え下さい。


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