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「広宣流布、本門の戒壇」の解釈又は定義について
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:
大東亜の星
:2009/07/17(金) 11:04:22
一信徒君、あんたは何処の法華講員なんだね? よもや仏立宗や身延辺りの邪教日蓮宗の法華講員のいう事なら理解できるが、そんな体の者とは話はしたくないから二度と拙者に下らない質問などするでないぞ!
云く「三大秘法抄は真跡が残っていないと存じます。」真跡が残っていないから、どうだというのだ? つづけて云く「三大秘法抄を日蓮大聖人様のお書きになられたのは果たして事実なのでしょうか」などと、三大秘法抄の存在に端から疑って掛かっているようだが、その舌の根も乾かぬ内に「日蓮大聖人様の教えは突き詰めれば「本門の本尊」「本門の題目」「本門の戒壇」であると理解してします。」などと記している。
これを称して矛盾撞着支離滅裂というものだ。寄って立つ、三大秘法の根源を否定しならが、何が『突き詰めれば「本門の本尊」「本門の題目」「本門の戒壇」であると理解してします。』となるのだね? 真跡を偽書と否定するなど、長年の謗法が祟って遂に頭破七分に見舞われたかな?
だいたい、三大秘法抄を偽書扱いするような御仁とは、正常な議論は成り立たないと言うことだ。それに付け加えれば、三大秘法抄や一期弘法抄等を偽書扱いするのであれば、先ずは、その明確なる根拠を示す事だ。序にいうなら、一期弘法抄については二個相承書の内の一つで、北山に存在していた事は明らかで、二個相承とも当時、武田の軍勢に持ち去られた事だけは歴然としているのである。
最後に「「立正安国論のどの文が「国立戒壇」に当るのかお示し戴ければ幸いに存じます。」と来たが、逃げたと思われたくないので簡単に記しておく。
「立正安国論」の題号を一見すれば明らかなことだ。立正とは、正法を立てて国を安んずるの書という意味である。したがって、立正の前提には必ず破邪が無くてはならないのである。故に、正しくは、「破邪・立正・安国」と読まなくてはならない。詮じつめれば、立正安国とは「国立戒壇を建立して仏国を実現せよ」という事なのである。
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