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富士山本門寺について教えて下さい
22
:
本門正宗を斬る(顕正会)
:2003/08/28(木) 00:19
また
「日蓮大聖人御自ら和泉公日法師を助手として板に彫され、弘安2年10月12日開眼供養の大御本尊」
などと妄語を並べている。一読、これが大石寺に「戒壇の大御本尊」に関わる史実・いわれ等を盗み”スリカエ”た「作り話」であることは。大石寺の信徒なら誰でもすぐわかろう。
この「本因妙大本尊」なるものが、真っ赤な贋造物であることを、以下立証する。
(一)道理
①そもそも御真筆御本尊の模刻などということは、後人のなすことであって、御本尊の当体そして御書顕の本主にてまします日蓮大聖人が、どうして模刻などをなsる必要があろうか。
ゆえに、もし文永11年12月の御本尊が、小野寺の云うごとく「本門の事の戒壇の大御本尊の『設計図』」(後醍1号)ならば、その「万年救護本尊」を直ちに板に御みずから認められるべきで、5年後
大聖人が模刻するなどということは、絶対にありえない。
いわん文永・建治の御本尊は未究竟である。弘安2年に至って未究竟の本尊を模刻して「出世の本懐」などと、大聖人がどうして仰せられようか。
②もし、「本因妙大本尊」なるものがそれほど大事な本尊ならば、必ず代々にわたって厳格に付嘱護持されるべきである。しかるに500年もの間も行方不明、かる出所も曖昧などという事自体、誑惑たることを物語っている。
「井出の御洞に隠されたのではなかろうか」(大本尊再び出現す<以下「再現」と略称>156頁)などの作り話は、まさに弘法の「三鈷」の誑惑と同類である。
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