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素朴な疑問

876ドプチェク </b><font color=#FF0000>(Liye31iI)</font><b>:2003/11/13(木) 22:48
顕正居士さん 御同感します、。 さん

スイマセン、もう1ヶ月以上も前の書き込みに対してのレスになりますが・・・(--;)


顕正居士さん

>>848

>要するに、「わが教団に服従しなければ…」などの説をなす者の罪報を
>警告しているのです。

12年前の宗創戦争の勃発がきっかけとなり、それまで長年に渡って信じて来た(信じ込まされて来た)日蓮正宗にまつわる数々の神話めいたお話が、実は真っ赤なウソで、単なる迷信や妄言の類に過ぎなかったという事実が次々と白日の元に曝されたのと平行して、創価学会が言っている事がいかに矛盾だらけの幼稚で誤魔化しに満ちたペテンであるのかが、少しずつわかって来ましたので、今では、彼ら狂信者やウソツキたちがどのような戯言や脅し文句を口にしようとも、そんなものなど屁とも思っていません。
かつての自分は、マインドコントロールにより、心の奥底に強い恐怖心を植え付けられていた事が何よりも大きな原因になっていたものの、単に教団側の教えをほとんど一方的に鵜呑みにするばかりといった明らかな盲信者でしかなく、学会や正宗関係以外の様々な書籍には見向きもしなかったのでした。
それ故に、学会の幹部や組織の者たちから信仰に託けた様々な脅し・圧力を受けた時には、いつも内心において、オドオドビクビクしていたのですけど、しかし、今こうして振り返ってみれば、彼らの言っていた事なんて、何一つとして具体的な論拠がない、まるで幼児の戯言レヴェルのものなのであって、独りで悶々と悩んでいたその頃の自分が本当に馬鹿みたいに思えて来ます。
今年の春に亡くなった私の父が、生前、戦争中の事を振り返り、「あの頃はまさか日本が負けるなんて、まったく思ってもみなかった。後で考えたら、あれは、まさしくマインドコントロールだった」と話していたのですが、やはり人間は、そういうものに陥り易いのでしょうかね。


御同感します、。 さん

>>849

>脱退後の「東の太陽に向かっての”内得信仰”」を数年間ほど経過しました。
>S会時の後遺症なのか「実体対象の無い、内得信仰」では「ドーモ”力”が
>全然に入りませんでした、?」。 試行錯誤の結果、少しでもホンモノに近
>づく為に「真筆本尊集から、コピ〜拡大〜額縁保存、、」などの経過をへて
>「ヤット、ホンモノの本尊様」を拝むことが出来ました、、。

実は私の場合、“自家製?のコピー御本尊”を拝むのは今回が初めてではなく、5、6年前にも経験した事があるんですよ。
当時、独り暮しをしていた私は、事情によってしばらく実家で過す事となり、その時、御同感します、。 さんがおっしゃていますのと同じように、どうも自分の目の前に御本尊が存在していなくて、直に拝めない状態での勤行・唱題が、非常にやり難かった為、書籍に掲載されていた日蓮聖人真筆御本尊の写真をコピーし拝んでいたのです。
その時は、保田妙本寺に現存する万年救護の御本尊、鎌倉妙本寺に現存する臨滅度時の御本尊、それに、当時はどこに現存しているのかがわからず、少し前にこちらでご紹介されていました日蓮聖人御本尊集を見て知ったのですけど、熊本の本妙寺に現存する御本尊をコピーし、額に入れて壁に掲げ拝んでいました。
自分にとっての出来るだけ拝み易い相貌の御本尊をという事で、結果的に、いくつもコピーしてしまったのです。
でも、いくらコピーだとは言え、飽くまで信仰の対象として拝むわけなのですから、あまりそういった事をするべきではないのかもしれませんね。
ちなみに、そのうちの万年救護のコピー御本尊は、昨年暮に我が家で飼っていた猫が亡くなった時、旅立って行く猫へのせめてもの想いという事で、亡骸と一緒に埋葬致して、それ以外の二つのコピー御本尊は、今でも大切に保存しています。
もしかすると、人によっては、私が御本尊の写真をコピーし拝んでいる事や、猫の亡骸と一緒にコピー御本尊を埋葬したのをけしからん罰当りだと言って、批判するのかもしれませんが、しかし、私は決して間違った行為をしたと思っていません。


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