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事件・犯罪からみる日本人の心
413
:
凡人
:2013/10/09(水) 09:11:00 ID:bwiS95oU0
どうしてそんなものが公園に落ちていたか?まさか公園の土から出てきたものではないだろう。誰かが落とした可能性がある。そんな謎解きの方がよっぽど重要な意味があり、問題だと思うのだが、記事では何も触れていない。
*****
公園で拾った僕の宝物、実は国の重要文化財だった
2013.10.8 20:11
発見した「宝物」を手にする佐野翔梧さん=8日、神戸市中央区の神戸市役所(竹内一紘撮影)
神戸市灘区の小学生が自宅近くの公園で拾った金属片が、20年以上前に発掘された1世紀後半の青銅鏡の一部だったことが分かり、神戸市教育委員会が8日、発表した。
見つけたのは市立西灘小6年、佐野翔梧(しょうご)さん(12)。小学1年だった平成21年1月、求女塚(もとめづか)西公園(灘区)で友達と鬼ごっこをしていた際、長さ5センチほどの緑色の金属片を発見。「昔のお金」と思い、ビニールで密封し、宝箱に入れて大切に保管していた。
今年4月、歴史の教科書の副読本に載っていた青銅器の写真と特徴が似ていることに気づき、金属片を校長に見せたところ、詳しく調査することに。市教委を通じて奈良文化財研究所で鑑定した結果、昭和61年に同公園で発掘された青銅鏡の一部と判明した。
市教委によると、金属片は国の重要文化財に指定されている「浮彫式獣帯鏡(うきぼりしきじゅうたいきょう)」(直径約20センチ)で、中国で1世紀後半に作られた可能性が高いという。
同市役所で8日、矢田立郎市長から感謝状を受け取った佐野さんは「宝物がすごいものだとわかってうれしい」と笑顔。「今回の発見で考古学に興味を持った。将来は医者になりたいけど、考古学も学びたい」と話した。
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