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事件・犯罪からみる日本人の心
112
:
凡人
:2011/07/28(木) 23:37:02
すべて感情論でことを済ます。
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●原爆の悲劇忘れない 朗読劇 2011年7月28日(木) AM 10:27
女優に交じって朗読する地元の出演者
原爆の悲劇を語り継ぐ朗読劇「夏の雲は忘れない−ヒロシマ・ナガサキ一九四五年」が26日、高崎市文化会館で上演された。前橋市出身の高田敏江さんら女優6人と地元の中高生ら5人が被爆体験の手記や遺稿を朗読。会場を埋めた約700人に戦争の悲惨さや平和の尊さを訴えた。
広島、長崎の原爆投下後の惨状を伝える映像が映し出されるスクリーンを背に、舞台や映画で活躍する高田さんら女優が、被爆した子供たちの手記や遺稿、「原爆詩人」として知られる峠三吉や栗原貞子の詩を朗読。中高生ら5人が朗読を担当する場面もあった。
朗読した高崎塚沢中3年の高見沢瞬君は「戦争という重いテーマなので出演するかどうか迷ったが、出てよかった」と舞台に立った感想を話した。
公演終了後、朗読した女優との交流会が行われ、高田さんは「皆さんの感想が全国を公演で回っている私たちの明日へのエネルギーになる」と観客の感想に耳を傾けた。
「夏の雲は忘れない」は、高田さんら18人の女優が2008年春につくった「夏の会」が公演。高崎公演は実行委員会(横田公代委員長)が主催した。
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