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靖国問題について考える
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>>263
>スライムベスさん
>このように、
>別にヒトラー専用の慰霊碑に喩えたわけでは無いです。
私の読み間違えですね。済みませんm(_ _)m
>靖国神社とネオ・ナチって
>自国の戦争に対する認識が似ているんですね。
>それで慰霊碑運営者の類似性をたとえに使いました。
ですが、靖国神社が19世紀の明治維新から祀っているわけですから
ネオナチというよりもアーリントン墓地の方が例えとしては似ている
のではないでしょうか。
ネオナチのナチス第一の考えとは違って祖国のためにですからこれは
どこでもありますし。それだからこそ外国要人も訪れているわけですから。
またアーリントン墓地を出しましたが、例えばベトナム戦争は戦中でも
自国民から人気が無かったのですが、ベトナム戦争の兵士がアーリントン
墓地に埋葬されているからとアーリントン墓地に埋葬することや参拝の
意味が特定の戦争の評価に影響されることはないですから。特定の戦争を
特別視していない以上は参拝や埋葬(合祀)は
「祖国の戦争のために殉じた」
に対してですからね。
ただそうなると日本を攻撃できなくなるので、取り合えず悪と見なされ
ているヒトラーとネオナチを結びつけるのでしょうね(が、よく考えると
この論理をもってすればハンガリーやフィンランドも含めて全ての枢軸国の
兵士や【兵士の墓】やそれらに対する参拝も悪と見なさないといけなくな
りますが)。
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