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靖国問題について考える
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>>208
>うろちいさん
>実際、参拝賛成派も反対派も同じ辞書を共有しています。
>つまりは中国侵略に対する反省の度合いに応じて賛否を決めています。
>靖国参拝は言語的には単なる哀悼や単なる忠義だけを注目しての賞賛な
>どにはなっていないのですよ。
>客観的に通用する基準(それが何かが難しいですが)に照らして、その
>意味での靖国参拝はどうなのか、本来議論すべきでしょう。
ですから、この場合の客観的基準は 国家の「国家への献身への対応」
はどうか(と靖国神社との関係)、になります。
で、「国家としての行動はどうか?」ということを考えた場合、
「こうあるべき」を「創」って論じると(友引さんはそのつもりで意識
的に列挙したのではないでしょうが、うろちいさんはそう捉えているよ
うですが)、現実の他のと(この場合は他国)比べて違っていると
「現実味が無い」のではないでしょうか(あるいは余りにも理想論と
いうべきか)?
それゆえに私が他国はどうかと度々出しているのもそれです。
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