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誹謗中傷って、何?
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>>326
>「ここまでのまとめ」は何度かしていますが、吉岡さんは理解できないようです。残念です。
理解できないのは相手が悪いと決め付けない姿勢はどうしたのですか?www
あなたと私では、基準が違うようですから、よほど真剣に相手の文を読まねばなりませんね。
えらい長い文章でぶたれた演説をまとめとも思いませんが(笑)
私も何とか読み取りますから、あなたの方でも、どういうことを言おうとしているか読み取ってくださいね。
> 名古屋について知っている人を多数派とするなら、名古屋について知らない吉岡さんは、この場合「ヨソモノ」です。
> で、問題は「その土地では侮蔑になることを知らなかった」ということ。つまりは、その土地に住み続ける限りは・・・
住んでもいないのですから住み続けることもないよそ者なんですよね。
「一度目は知らないから許されるが、二度目以降繰り返されると」と言うのは、コアラさんの場合にも言えるのです。「味噌煮込み坊や」と言うような侮蔑を浴びて、苦しんでいる人たちがいることを知った上でも、なおかつ、悪意が無いからと、繰り返すのか、と言うことです。
どうもあなた(がた)は、片方の「知らずに」ともう一方の「知らずに」を、対等には考えられないらしい(^^ゞ
>これについて吉岡さんはまたしても「多かろうが少なかろうが関係ない」という方向で回答されました。
これは、質問の意図が理解できていないからということのように感じました。
多かろうと少なかろうと大して問題がないということを、ロレンスなどの例外を除いて、多くの場合は、と述べたのです。回答の意図が理解できていないからということのように感じました。
もう一度言います。
現地の多数派の風俗について。
郷に入ったら郷に従えに、一応の賛意を示した上で、そのルールは力関係によって、偏った守られ方をするということを言ったのです。
当時のロレンスや、現代でも現地に入り込んで、現地の言葉を学び、現地の風俗に従って救援活動する人も確かに居ます。
しかし、圧倒的多数の人たちは、現地で(英語とスーツというような)マイルールを通しているという現実があるということです。
古く、我が日本を振り返っても、朝鮮半島や旧満州国で、現地の言葉を学び、現地の風俗を重んじた人も中にはいたでしょう、か? しかし、圧倒的多数の日本人は、現地の言葉の片言すら学ぶことなく、逆に現地の人たちに日本語を話させました。
マンハッタンを民族服で歩く人は居るでしょう。しかし、それは自分のアイデンテイテイーをまもるという意識のものであって、欧米人がアラブでスーツにネクタイ姿をするのとは質が違うような気がします。マンハッタンの民族衣装は、人目を引きますが、アラブのスーツ姿は、外人という興味しか引かないだろうし、現地人との会話はどちらの場合も英語でしょう。
つまり、多数に合わせる場合と少数に合わせる場合が、実際問題としてはあると言う話しです。
そのアンバランスを一応把握しておかないと、「郷に入っては郷に従え」という法則が、かえって一方だけに守らせる不公正さをもたらすことがあるということに注意をしなければならない、という事を述べたのでした。
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