レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
戦争と性−進駐軍慰安婦より
-
やっぱ、考えても、ガマンさせるいい方法は思いつかないので、それは他の方に考えてもらう、として。
>>14でヤスツさんが出された方法を考察してみます。
完全管理の慰安婦、というのは、給与や衛生面の責任を軍隊が負う、ということですよね。
当然、利用者側にも性病検査は徹底させて頂きたい(って、誰にいってるんだ(^^ゞ)
ここで、自国から連れて行くか、現地で調達するか。前者は、こういってしまうと反論もきそうですが、いわゆる従軍慰安婦が近い方式で、後者が今、テ−マになっているRRA方式ですね。
占領地の事情にもよりますが、確かに戦後の進駐軍慰安婦は飢えずにすんだ、という点では、占領地のある意味での経済支援、復興作になる、といえなくもないも知れません。
ただ、敗戦後、さまざまな面でインフラ整備が整っていないケ−スの多い占領地での調達と考えると、いろいろな部分で不備がでそうな気はします。
それよりも、自国から準備していったほうが良いのではないか?なんて思うのですが。
また、昨日まで敵だった兵士にサ−ビスをする、という行為は、単なる売春という以上に、従事者にとっては辛いのではないでしょうか?
戦争で父や兄弟、夫や恋人を失った女性も多いと思います。自分の大切な人を殺したかもしれない兵士の相手をするのは、ちょっとなあ、と感じるんですが。
それから、これはその国の文化・習慣にも関ってくる問題もあるのではないでしょうか?
>(売春、買春)を、需要と供給のある産業として見なせるかどうか。
見なして欲しい、というのは、私の売春合法論のおおいなる主張のひとつですが。
いまのところ、売買春に関して偏見のない国はないのですが、それでも性意識が解放され、処女性があまり重んじられない国と、処女を失ったら死を持って償う国との違いはありますから。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板