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サイド6〜政治・思想については一切発言してはいけないスレ
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>>844
「毎度お騒がせします」は、たぶんすでにもう「昔のドラマ」と思われます(^^;)
それはそれとして、最近、「昔の幕末もの」の話をしていて、「昭和になってからの坂本竜馬で、いちばん印象が強かったのは誰?」という話になりました。
1)「RONIN(&TBS幕末青春グラフティシリーズ)」の武田鉄矢の竜馬
2)中村雅俊の竜馬
3)DOWNTOWN浜田の竜馬
4)「新選組!」の江口洋介の竜馬(「竜馬の妻とその夫と愛人」の偽竜馬も江口洋介)
5)ちなみに「竜馬の妻とその夫と愛人」の坂本竜馬役はウルフルズのトータス松本
6)「人斬り」の石原裕次郎の竜馬(ちなみに武市半平太は仲代達也)
他にもいろいろいますが、記憶にぽーんと出てきたのはやはり武田鉄矢の竜馬でした。
ほんもんの竜馬は「蓬髪(天然パーマ)、近眼、6尺の大男」と言いますから、武田鉄矢とはかなり違うはずなんですが。
ちなみに、(1)〜(6)に挙げた中では、(6)の「人斬り」の竜馬がいちばんしっくり来ません(笑)が、「人斬り」が一番好きな映画かもしれません。
監督は五社英夫、話は司馬遼太郎原作で岡以蔵(人斬り以蔵)の話ですけれども、岡以蔵の役を勝新太郎がやってまして。勝新と言えば先頃ビートたけしがリメイクした「座頭市」がはまり役と言われていますが、私の中では「座頭市」より断然「人斬り以蔵」です。
脱線ついでに、司馬遼太郎原作の長編「城を盗る話」は、石原裕次郎主演の映画の原作として依頼されて書かれたものだそうですが、実際には映画化されなかったとかなんとか。
城を盗る話は是非とも「獣兵衛忍風帖」のスタッフでアニメ化して、山寺宏一あたりに主役の声を当てていただきたいと(ry
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