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サイド6〜政治・思想については一切発言してはいけないスレ
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>>446
それは、撮影に使われた空母「ESESSE(だったかなぁ(^^;))」は岸壁を艤装して作ってあるからです(笑)
アメリカのコメディには「ミリタリー・コメディ」というジャンル(といっていいほどもの)がありますが、コメディのくせに(笑)どれもこれもセットには金かかってますよね。
その一方で、「レッド・オクトーバーを追え」のパロティで「ピンク・ノベンバー」というパロディ映画があるのですが、これなどは「潜水艦の本体にシボレーが収まるくらいの大穴が開いています!」「じゃあシボレーでも詰めとけ!」って、いうやりとりの後に、本当にシボレーかなんかの車体が突っ込まれた潜水艦が海中を選鉱ている、というシーンがあったり……
金があるんだかしょぼいんだかよくわかりません(^^;)
ミリタリー・コメディは、陸海空とどのジャンルにも渡ってありますが、海軍/海兵隊ネタが多いような気がするのは気のせいなのか、それとも何か理由があるのか(^^;)
そういうわけで、今日のヤスツお薦めコメディはレスリー・ニールセン主演、アル・ヤンコヴィック主題歌の「スパイ・ハード」です。
これもホットショットやトップシークレットのような(監督違うけど)、スイッチがいかれたギャグがどこまでも続くタイプのスパイ・コメディ。
見ましょう!
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