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サイド6〜政治・思想については一切発言してはいけないスレ
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>>28
ご紹介いただきありがとうございます。
「小川の自然酒」というのは、原料米があきたこまちなんですね。
酒造適用米じゃなくて食用米を原料にした米って珍しいですよね。
うーむ、酵母の名前が出てないのが残念。
酒造適用米じゃない米で作った日本酒……ちょっと想像がつきません。むむむ。
取り寄せてみようかな……
地酒に限らず、地ビールやワインも「本来はそういうもの」らしいのですが、「ブルワリー、ワイナリー、蔵元が、見えるところで飲む酒がいちばんうまい」と言いますね。
もちろん、貯蔵方法や移送方法などが改良されている昨今、遠隔地で飲んでもうまくはなってきていると思いますが、けだし名言かもなぁ、とも(^^;)
可能なら、蔵元の近くまで「のみに」行きたい所です。
舞姫は生産量が割と多いのと、諏訪方面では「大きい蔵」に入る方なので、たぶん東京都内近郊でも手に入り安いのではと思います。
地元で消費されてしまうと言えば、越後・白瀧酒造(上善如水を作ってるとこ)の、湊屋藤助。
一度だけいただいたことがあるのですが、ヤスツ好みの軽さ(上善ほど水っぽくはないですけど(笑))かつ、ふわーっと広がるめちゃくちゃうまい酒なんですが、
これも仕込量が少ない上に地元でもなかなか手に入らないという……
「軽すぎるが、日本酒の初心者の入門には向いている上善如水」と比べると、数段以上も上の酒、という感じ。
最近では上善も量産されるようになってきてしまいましたが、初めて上善を飲んだ頃、わりと上善をバカにしてたんですよね。
薄い、と(笑)<エラソーに
でも、その白瀧酒造の「底力」である湊屋藤助を飲んだときに、「う。やるな」と。口をついて出ました(笑)
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