レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
サイド6〜政治・思想については一切発言してはいけないスレ
-
>>388
ドメル将軍は、初登場では高倉健ライクでいい男だったんですが、二度目の登場のときは作画がヘナヘナですごく極悪な顔になってました(TV版の話)
デスラーは伊武雅刀(当時は伊武雅之)でなかったら、あれほど人気は出なかったかもしれないなあ、と今も思います。
「ヤマトの諸君!」みたいな。
「ヒスくん。私は今、戦争をしているのだよ」みたいな。
>黒澤映画
椿三十郎も捨てがたいです。
「そうだな……椿、椿三十郎、とでもしておこうか」
三船敏郎しぶー!
黒澤明は、白黒時代までです。乱で世界的評価を受けてはいるけど、カラーになってからの黒澤映画は、いまひとつ食指が動きません。
昔、「漫画家はカラー原稿にこだわるようになったら(色を付けることに執心しはじめたら)話がダメになる」という話を聞いたことがあるのですが、映画の場合もそうなのかもしれません。
白黒映画だと、明暗のコントラストの他はストーリーに専念できるけど、カラーだと色彩設計とか他のことの自由度が増える分だけ、監督がストーリーに専念できないのではないかー、とかなんとか。
>松田龍平
私もオヤジのファンでした。
ブラックレインの先行試写を見にいって、行列待ちしてる最中に「ユーサク、死んだらしいぜ!」っていう噂が駆けめぐって、いやもう、亡くなってたわけですが……
ブラックレインは、松田優作が出てこそ。アンディ・ガルシア首チョンぱ。
>>389
時代劇は好きな方ですが、詳しいと胸を張れるほどでもないです(^^;)
普段見る映画は、コメディ/パロディが圧倒的に多いんですが、雑食なんで手当たり次第見てます。
ジョン・デ・ベロ(キラートマト)、ズッカー・エイブラハムズ・ズッカー(ホットショットなど)、モンティ・パイソン、チャップリンはバイブルです。
んで、岡本喜八も好き(笑) 「日本のいちばん長い日」も岡本喜八でしたねぇ。
心に残った映画(SF)は、そーさなぁ、不思議惑星キン・ザ・ザですかね(^^;)
壬生義士伝は見てないんですよ。なんとかチャンス作って見たいと思っています。
ここ最近は試写会通いが多いんですが、ジョニー・イングリッシュは吹き替えで見ました。
あれは、うーん……
最近ビデオレンタルが始まったボイスも試写会で見ましたが、うーん……
>スターシップ・トルゥーパーズ
「SF版ビバリーヒルズ白書があるんだけど見る?」と薦めてました(黒笑)
原作者の趣旨を非常に痛快に再現した映画だという批評を読んだことがあります。
原作者ハインラインと言えば「夏への扉」「月は無慈悲な夜の女王」などが頭に浮かびますが、ブルース・スプリングスティーンばりの国粋主義者だったそうです。
っと、思想と政治の話は御法度だったのだった<自分に一ペナ。
|
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板