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サイド6〜政治・思想については一切発言してはいけないスレ
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>>1113
>SF+スポーツ = ジャンプ
>恋愛+スポーツ = サンデー
>ヤンキー+スポーツ = チャンピオン
>根性+スポーツ = マガジン
ですね。60年代後半から70年代初頭にはマガジンが、70年代後半にはジャンプが、80年代にはサンデ-が、ソポーツもののヒット作を出したことは時代性でしょうか。
でも、「県立地球防衛軍」や「行け、南国アイスホッケー部」もサンデーなんだよね。
どっちかっていう
と「逆境ナイン」のノリのギャグ+スポ−ツ
(いや、あれらがスポーツものといえるかどうかというと、言えないが。確か、県立地球防衛軍の主人公たち野球部だった記憶が……、)
スポーツ漫画というと野球物が一番多いような気がします。
特に昭和40年代のスポーツマンガは圧倒的に野球かな?(「あしたのジョー」のようなボクシングや「赤き血のイレブン」(サッカー)「柔道賛歌」(柔道)もあったけど)
ざっと思い出しても「巨人の星」をはじめ「侍ジャイアンツ」「男どあほう甲子園」以前に他スレで取り上げた「アパッチ野球軍」や「野球狂の歌」そして、私がはまりまくりの「アストロ球団」などなど。
あ「キャプテン」もはずせないね。ちょっと後だけど「タッチ」や「ドカベン」も。
これは、日本で野球が盛んなことと、あともうひとつは話が作りやすいこともあるでしょうね。
盛んな分、野球のルールってたいていの人は説明なしでも基本的なこと知っているだろうから入りやすいし。
あと、9人チ−ムでそれぞれのポジションが特徴的だからキャラの個性が出しやすいこととか、試合のペースが割とゆっくり(9回まであるからね)なんで、その間にいくらでもドラマが入れられる。
(といっても、コミックス20巻で3試合しかしない「アストロ」はやはり長すぎだと思います(笑)。
そうそう、野球マンガといえば、個人的にこれははずせない。
少女マンガで多分唯一のプロ野球マンガであろう「メイプル戦記」(川原泉)。
なんと「女性だけのプロ野球チーム」が活躍する話だ(厳密にはオカマが一人いるのだが)。
これはよいぞ。
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