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「愛国心」について

29武蔵:2003/07/03(木) 16:57
>>28

>ただ当初の意味・用法を離れ、広く受け継がれ親しまれるものは他に多くの例が有り、君が代もそうゆうものの一つやと思います。それ故私見ですが、祝賀の席で君が代を歌うことが、場にそぐわぬことでもないと考えます。

いや、確かにいろんな考えがあっていいんですよ。
卒業は出発の時、再生の時と言うことを考えれば、道教的なよみがえるを祈る挽歌がそぐわしい
と思う人がいてもいいんですよ。
しかし、挽歌では嫌だと思う人がいてもいいではありませんか?
別の気持ちがあるのに強制されると、そこには反発も起きます。
「君が代」も「愛国」も強制されることによっていびつになると言いたいのです。

「恥ずかしい」という言葉を「恥」と捉えられるとニュアンスは変わりますが
まあいいでしょう。しかし、

>国家は国家に対して『被害を与えた上に開き直るヤクザ』でもエエし、過去国家とゆうものはそうであったと記憶します。

過去の国家概念がそうであったとしても、
今後、そのままでいいとは思わないですね。
ヤクザ国家に誇りは持ちにくいです、私はね。人それぞれでしょうが・・・・


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