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中国の反日教育
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>>635=うろちい君へ
>ほらー
>やっぱ、勘違いしてるじゃないですか。
>前述の「残虐な行為」に関して僕はなんと、専門的な戦闘員と、包丁を手に
>取った即席戦闘員と、戦闘意志のない者とをまったく区別していません
>(中国の教科書の「惨殺」の定義とは別にね)。
>また、市街地でどちらが先に手を出したかも問題にしません。
普通戦闘員同士の戦闘で、どの土地で戦ったかで一方の戦死を残酷とは
言わないから
うろちい君は文民だったものが戦闘で死んだというだけで残酷と考えている
のかと聞いた。うろちい君は戦闘員と文民も含むという考えだから
私の考えは間違っていない。だからうろちい君は はーん?とか
言って間違っていると言うのではなくて
文民だけでなくて戦闘員も含みます
と答えた方がいいのでは?まぁうろちい君の考えが解ったからそれはいいが
>A国の者がB国に「勝手に来て」「勝手に暴れる」、その結果生じたB国の
>死者はA国の不当な目的(例えば侵略)の為に無惨にも殺された、と、僕
>はしています。
これがよく解らないのだが、宣戦布告をして互いに砲火を交えて数箇月経っ
ているのであり、この遼東半島での戦闘は普通に行われる戦闘に過ぎない。
それを「勝手に暴れまわる」という言葉を使い、それをもって戦闘員の
戦死をも残酷とする事に意味があるのであろうか?
普通これは戦時プロパガンダのような善悪二元論の言葉であり、それを
もって正当な戦闘行為か、国際法に違反する虐殺か関係無く一律に
残酷とするのを
100年後の教科書に使うのは正に反日教育である。
それに普通言うところの虐殺とは先に私が述べたように正当な戦闘行為を
含んでいないし、また誤射も含んでいない。
うろちい君の価値観で何をうろちい君にとって残酷と考えるかは君の自由
だが、この場合は特にそうであるが
旅順虐殺とは意図的に日本軍が2万人も戦闘行為以外で非戦闘員を虐殺した
という意味であるから、きちんと 虐殺 を論ずるべきであり、
無理に言語の問題にしても意味が無いし、これは言語の問題では無い。
何故なら中国の教科書での虐殺は
うろちい君の言う残酷の定義 自国の土地での死亡全て
を指しているのではない。それ故に他の戦争で死んだ民間人をいちいち虐殺
とは言いはしない。せいぜい民間人の犠牲を交戦国の責任にする場合でも
○○人が犠牲になりました
と日本の教科書と同じ言葉遣いをする。
中国人も誤射、巻き添え、意図的な殺害、兵士個人の犯罪による住民の殺人
事件、軍隊の組織的な大量虐殺の区別はつくのだから、
仮に個々の戦争の定義がその国でどうであれ、それをもって個々の戦闘での
軍民の自国民の死者を一律に 虐殺 と定義して国民に教科書で使って
教育をするのは 言語の問題ではなくただの誤情報を植付けているに過ぎない。
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