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中国の反日教育

307武蔵:2003/05/27(火) 23:25
>>304

>〜そうでなければ火葬になんかできるわけがない←この根拠はどこに?燃えにくいから
あんだけの火力で無理やり燃やすわけです。

まず、どれだけの火力でどれだけの時間かかるのか、実際の火葬場での数字とそのソースを示してください。
事件動物の方は、検索して出てきました。
http://www.jin.ne.jp/af/kishu.html
数秒のようですね。

ただし、それは窯の中の話です。

露天の場合は、薪を空気が下から循環しやすいように組みます。
大量に焼くのを見た経験はないのですが、大量に焼く場合は、その木組みを幅広くして、死体も薪のように縦横に組み合わせて乗せていくといいと思います。
それから、中国東北地方は、日本に比べて湿度がうんと少ないということも考慮に入れてください。

>一番燃えにくいのは 湿った 電話帳だそうです

電話帳に限りません。濡れた本は燃えにくいです。防火には濡れた本や布団をかぶせるといいのもそのせいです。
しかし、本に充分水を含ませるのは、非常に時間がかかりますが・・・
濡れていなくても本は、完全に燃焼させるのは大変です。
それはトジ口があって、空気が入りにくいからです。
紙は重なったままだと燃え残ります。札束に燃え残りが出るのもそのせいです。
(窯の中では、そんな重なった紙でも高温で燃えます)
しかし、紙は一枚ずつぐしゃぐしゃもんで空気を入れれば、たきつけにすらなります。

一番大事なのが空気だからです。

死体を焼くときも、空気と死体の乾燥が一番大事だということはお分かりだと思います。
露天で空気の循環が上手くいくほうが乾燥しやすいです。

いわゆる火葬の場合は、死体が破裂して飛び散って、骨が拾えないような焼き方をしませんが、
今話題の大量焼却の場合は、そんなことはどうでもいいんです。
ある死体は飛び散り、ある死体は生焼けでもいいんです。
生焼けでも、火力で乾燥すれば、腐敗は免れますから。

まあ、実験するわけにも行きませんからね。
1万人が簡単に焼ける筈がないという方が
私の言い分に反論するためには、実験でもして否定する以外にはないですよ。
私やスライムベスさんは、1万人が何時間で焼けるとは言っていないのです。
焼けないと言いきれる根拠はないはずだといっているのです。




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