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中国の反日教育
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>>247〜251=スライムベスさんへ
>当時の新聞報道の詳細
当時の新聞報道で日本の報道はどうだったのか?
『共通して言える事』は『街中では死体が数多く』、『(捕虜以外で)生きてい
る人が全く無い』と言う事です。それと『戦場が凄惨であったとは解りますが、
虐殺があった』と言うのは書いていません(検閲があったからと反論されるで
しょうが、取り合えず留意して下さい)。
何故これを書いたかと言いますと、これらと外国記者の言で共通する所がある
からです。
>外国の新聞報道
当時『実際に旅順にいた外国人記者』は少なく(確か5人だったと思います)、
そのうち日本軍が虐殺を行ったと報じたのは『3人』でした。そのうちの
二人がワールドの記者とタイムの記者です。ここでも、『旅順に生きている人は
殆どいなかった』と言う事が日本の報道と共通して言えます。そして、
『虐殺があった』と言うのが日本の報道と異なります。
ですが、これらの外国紙の記事には矛盾点があります。それが『虐殺数』です。
先に発表したタイムは『200』、12月12日に横浜からの電報で発表したワールド
は『60000』です。
さて、『どっちの数字が正しいか』。で、余りにも少ない場合それは虐殺と言える
のか。また、余りにも少ない場合、『本当に老幼婦女子が居たのか』。
『捕虜以外で旅順で生きている人がほとんど居ない状況』なのに。
言い方は悪いですが『記事ではどうとでも書けます』。悪くだけではなく、
逆に良くも。
で、スライムベスさんに『実際に起きた事』をお聞きしたいのですが、
日本軍は遺体をほったらかしにしておらず、きちんと処理して火葬していますね
(スライムベスさんが読まれた「東アジア史としての日清戦争」にも書かれて
いますね)。
スライムベスさんがお読みになられた『東アジア史としての日清戦争』では
『一旦仮埋葬して、火葬した』となっていますが、それだと先ず、
『万単位、万近くを埋める』作業をしなければなりません。『手作業』で。
次に掘り起こして『火葬』をしなければなりません(「東アジア史と
しての日清戦争」では、仮埋葬が『僅か数日』で『終わって』から、掘り起こし
て火葬していますね)。で、『人間一人白骨にする』のにも『多くの燃料』を
必要とします(ガソリンでもかなり要りますよね。白骨にするには)。
スライムベスさん、本当に『万近く、万単位』を火葬して白骨に『出来た』と
思いますか?
『平均一体50 kg近くの遺体』を『集めるだけでも大変』ですよ。
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