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中国の反日教育
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>>247=スライムベスさんへ
こんばんはスライムベスさん。
>>東アジア史としての日清戦争
恐らくスライムベスさんはこれを読まれて書かれたと思いました。
『万忠基』と『旅順市民の抵抗』。
「万忠基は旅順戦二年後だからここに書かれている10800の死者数は
正しいと考えられる」は、この『本の著者自身』、また『中国の教科書自身』、
「遺体を焼いて白骨にしたのは日本軍」と書いていて『清国が死体を処理した』
と書いていないのに、「この数字は正しい」とは良く考えればおかしいでしょう。
そこで私はスライムベスさんに質問しました。
まだレスは頂いておりませんが・・。
この著者はこの『10800』を出発点にして、後は『清兵の戦死者』の
『予想最大数』から『民間人の戦死者』を算出してそれの大部分を『虐殺』にし
ています。
>『旅順市民の抵抗』
>市民に対してよりも『刀剣槍矛』装備の兵士に銃を配備するのが先では無いかと
>思うのですが、いかがでしょうか。
『スライムベスさんの言われる通り』でも、『刀剣槍矛の兵』は銃を受け取ったら
市民に『自分達の刀剣槍矛』を回せますね(そのようにはお考えにはなりませんで
したでしょうか?)。
これも「東アジア史としての日清戦争」にも「軍隊の非執銃兵に銃を回す方が
先である」と書かれていましたね(少し考えればおかしいのは解りますが)。
日本でもどこでもそうですが、住民を戦闘に参加させる時には武器が足らなく
ても戦闘させます。銃が人数分足らなければ、数人で一丁としますし
銃が足らなければ銃以外のもので戦闘させます。刃物類なんかで。
ですから、『執銃兵の比率が100%に近くない』→だから『市民の抵抗は
実際無かった』と言うのは少し考えればおかしいと解ります。
それと、スライムベスさんが以前書かれていた、『清軍は装備が貧弱だから銃
を持っている人間の割合は低い。だから市民の抵抗は少ない』はあれはスライ
ムベスさんがお考えになられたものでしょうか?
>>ハーグ条約
一つお聞きしますが、『交戦者の資格を持たない者』も『保護すべし』と言う
のは、『スライムベスさんの考え』ですか?
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