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中国の反日教育
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>>245続き
また、小銃が足りなくても抵抗することはあります。
例を挙げれば、WW2末期の時のドイツでは『民族の嵐(フォルクス・
シュトルム)』などの国民部隊がありましたが、中には『小銃が二人で一人』
と言うのもあります。ドイツだけではなく、小銃が足りなくても市民は政府の命
を受けて敵軍に抵抗する事はよくある事です。
それと、旅順口攻略戦では『死体』には『様々な武器による傷』が見られまし
た(外国人観戦者の言)。これは先に挙げたように清軍は『銃や銃剣』以外にも
様々な武器を使用しているのであり、死体の傷は日本軍による攻撃だけではなく
て、清軍同士や、清軍と現地住人との戦闘によってつけられた傷であると考えられ
ます(先に挙げた、「清軍の部隊で略奪をおこなっているものとそれに対する
他部隊などの抵抗による混乱」が原因)。
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