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中国の反日教育
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>>1290大神君
>やぁ、スライムベス君三日振りだね。なんかイライラしているね。
イライラというよりも、呆れているんだよねー。
> こういう白々しい嘘はいかんな(笑)。
>君の>>1142、・・
私はここで「再度答えるが、慣習法だ。」と
書いているんだよ。
ここではこのように簡単に答えているが、
「再度」の>>1142では無く、最初に答えたところは
覚えてくれていないみたいだね。
一連のやり取りを抜粋しておこう。
スラ>>776
>戦争犯罪者が軍事裁判で裁かれるのは常識の範疇だと思っていたが。
大神>>778
>どこが、常識の範疇なんだが・・(笑)。
> ハーグ条約に裁判を設ける義務
> がどこに書いているか教えて下さい
スラ>>808
>これは明文規定では無く、慣習法だ。
大神>>818
>戦争犯罪行為で裁判がいるのはスパイ行為を働いた場合だよ。
・・・
このように、
非特権的戦闘員が裁判を受ける権利についての議論の中で、
私は「戦争犯罪者には裁判を受ける権利があるという国際慣習」
があると述べている。
つまり私の>>1142の回答を詳しく書けば、
「非特権的戦闘員が裁判を受ける権利は、国際慣習で認められている。
なぜなら、戦争犯罪者には裁判を受ける権利があるという国際慣習があり、
また、非特権的戦闘員による戦闘が戦争犯罪に該当するという
考え方も有り得るからだ。」
となる。
私が>>1142でいきなり「慣習法だ」とだけ答えたのなら
これは不親切だが、
それまでのやり取りの中で私の主張については既に
述べているんだから。
また>>1142の後でも補足説明はずいぶん行っているだろう?
既に書いたことだが、
非特権的戦闘員については
「裁判を受ける権利」どころか、
「果たして戦争犯罪者として起訴される要因(訴因)になるのか」
ということすら怪しいのではないか、
と考えている。
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