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第51回衆議院議員総選挙(任期満了2028年)スレ

401OS5:2026/01/15(木) 21:39:20

 ・福井1区(5人)
◎86,906稲田朋美 65 元防衛相  自前(6)推(公)■重複なし(自民不記載問題)
△70,328波多野翼 39☆元越前市職員立新 
×19,716田中こはる38 派遣社員  参新 
×11,215金元幸枝 66 党県書記長 共新 
✕09,845西山理恵 48 元勝山市職員無新 立憲離党



https://www.fnn.jp/articles/-/987789
次期衆議院選挙・福井1区を巡り国民民主党県連は15日、前回の参院選に出馬した医師の山中俊祐氏の擁立を決定しました。15日に党本部に公認申請し、党公認候補として擁立する考えです。
  
国民民主党県連は15日に臨時の幹事会を開き、次の衆院選・福井1区に医師の山中俊祐氏(42)の擁立を決めました。
 
山中氏は福井大学医学部付属病院の医師で、去年7月に行われた参議院選挙で国民民主党から初めて出馬し、落選しました。
 
会合後、国民民主党県連の川畑孝治幹事長は「県連の合意が得られたので党本部に公認申請を上げて、 正式に公認候補として擁立したい」とし「昨年の全国キャラバンで玉木代表が来福した時に、医療の専門家がいることは我が党にとっても大変重要 なことで、県民のため国民のための政治家になるのではないかと言われた」としました。
  
国民民主党県連によりますと、山中氏は党本部からの公認後に立候補を表明します。



https://news.yahoo.co.jp/articles/bf34d458a27b7aa232d9d743028f4e490cdf723c
連合福井は「立憲の現職を推薦」 次期衆院選に向け立憲と国民の福井県連に方針伝える 福井1区は野党の候補者一本化ならず
1/15(木) 18:20配信

福井テレビ

2月の投開票が見込まれる衆議院選挙を前に、県内でも野党が準備を本格化させています。候補者の擁立をめぐり、15日には立憲民主党と国民民主党、それぞれの県連とその支援団体の連合福井が協議し、連合福井は福井1区、2区ともに立憲民主党の現職議員を推薦する方針を示しました。
 
15日は、立憲民主党と国民民主党の県連代表や幹事長が連合福井を訪れ、非公開で3者協議が行われました。
  
出席者によりますと、立憲民主党は福井1区に波多野翼議員、2区に辻英之議員の現職2人を擁立する方針を伝え、支援を要請しました。
   
この時点では、国民民主党の候補者は決まっておらず、独自の候補者擁立も含め検討する考えを示しました。
  
こうした状況から、連合福井の橋岡克典会長は、福井1区、2区ともに立憲民主党の現職議員を推薦する方針を伝えました。
 
そのうえで、改めて野党候補の一本化を求めたということです。
   
連合福井の橋岡克典会長は会合後、取材に対し「現職を推薦するということで、立憲民主党からは了承いただいた。国民民主党県連は、これから本部の方針も踏まえて協議する。連合福井の思いは理解したという返答をもらった」と説明しました。
 
また、立憲民主党県連の野田哲生幹事長は「連合福井のこれまでの支援体制をしっかりしていくということで、現職を推薦したいという意向は聞いた」としました。
  
福井一区を巡っては、自民党・現職の稲田朋美氏、立憲民主党・現職の波多野翼氏が立候補を予定しているほか、15日の3者協議後、国民民主党県連が山中氏の擁立を明らかにしました。
  
国民民主党は、「連合福井の推薦がなくても山中氏を擁立する」とし、一方の立憲民主党も「波多野氏の立候補を取り下げることはない」としていて、野党一本化は極めて困難となっています。
  
また、野党を巡っては15日、立憲民主党と公明党が新党結成で合意しました。

福井テレビ


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