したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

自民党スレ2

974OS5:2025/10/24(金) 09:27:17
https://news.yahoo.co.jp/articles/c29d81827592ba02f07e99030b05ebd48753ad07
自民・萩生田氏、維新・遠藤氏の首相補佐官人事は「渡りに船」 「エンちゃん」の愛称も
10/24(金) 7:00配信

産経新聞

自民党の萩生田光一幹事長代行(左)と日本維新の会の遠藤敬国対委員長

自民党の萩生田光一幹事長代行は23日配信のユーチューブ動画で、日本維新の会の遠藤敬国対委員長が首相補佐官を兼ねる人事について「渡りに船のような人事だ」と述べた。遠藤氏は与野党に広い人脈があり、萩生田氏は最も近い議員の一人だ。両氏は高市早苗首相をトップとする自維政権のキーマンとみられている。

【写真】萩生田氏「出しゃばる」

動画は萩生田氏が反町理氏のインタビューを受ける形式で、22日に収録された。

■稀有な存在

反町氏が「高市官邸の国会運営の潤滑油になるかもしれないというのがこの人だ。噂の人」として遠藤氏の画像を示すと、萩生田氏は「エンちゃんね」と笑顔を見せた。

遠藤氏の人となりを問われた萩生田氏は「稀有な存在で、特に国対周りでは、 舞台回しが上手にできる人だし、そのための人脈作りというか、時間を割いていろいろな人たちと接触してくれている。付き合いがいい」と語った。遠藤氏は自民の菅義偉元首相や森山裕前幹事長とも意思疎通をしている。

国会運営に関し、遠藤氏は審議拒否には一貫して否定的だ。萩生田氏は「イデオロギーで国会を対立させるとか、国民に迷惑かけても何かを遅延させるとかではなく、野党の中で『やることはちゃんとやろう』という現実論で皆さんに声をかけてくれる意味では、すごく助かる国対委員長だった」と評価した。

■遠藤氏「ギュウちゃん」

遠藤氏の首相補佐官への起用を推したかという質問に対し、萩生田氏は「ノーコメント」とした。

維新との関係を巡っては、「そもそも、こんなに早く連立までいくと思っていなかった。連立になったら閣内に入ってもらいたかったが、そこまでは維新側も準備ができていないし、人材も含めてもう少し勉強や時間がほしいということだった」と説明。「そうすると、全く閣外協力になってしまうので、唯一のツールとして首相補佐官に遠藤さんが入って、国対委員長を兼務するのは、渡りに船みたいな人事でいいんじゃないかと思った」と遠藤氏の人事を歓迎した。

反町氏は、遠藤氏が萩生田氏不在の場面で萩生田氏のことを「ギュウちゃん」と口にしていたと紹介し、「幹事長代行のギュウちゃんと首相補佐官のエンちゃんが高市内閣の命運を左右する重要な潤滑油、パイプになるのではないか」と水を向けた。萩生田氏は「大事な連携はしっかりしていかなければいけない」と述べた。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板