[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
自民党スレ2
917
:
OS5
:2025/10/13(月) 18:19:37
https://news.yahoo.co.jp/articles/ca09d2b12c2036a553735748d74264702c90e0f5
自公連立崩壊の衝撃 次の総理は誰に?想定される『3つのシナリオ』
10/13(月) 16:00配信
自公連立崩壊 選挙協力も白紙 自公それぞれの本音
自公党首会談
26年にわたる自民党と公明党の協力関係に終止符です。
次の総理は誰になるのか?想定される『3つのシナリオ』について見ていきます。
【画像】国民・玉木氏を総理に?野党統一『政権交代』のシナリオとは
10月10日、自公党首会談が行われました。会談は1時間半行われ、公明側から連立離脱を伝え、26年の協力関係に幕を下ろしました。
公明党 求めた『企業・団体献金』の規制強化案
公明党が求めたのは『企業・団体献金』の規制強化案です。
自民との連立協議で、お金の流れを透明化するため、受け皿を『政党本部』『都道府県連』に限定するよう求めました。
自公党首会談で高市総裁は、「少なくとも3日間、時間が欲しい」と話したということですが、公明側はその場での回答を求めました。
自民党幹部です。「誠意を見せれば、3日は待ってくれると思っていた。これは想定外だった」
公明・斉藤代表「選挙協力いったん白紙」
公明党の斉藤代表は、自公党首会談後に、「国政選挙における党同士の選挙協力は、いったん白紙。我が党が擁立する衆議院小選挙区候補への自民党からの推薦は求めない。自民党候補への推薦も行わない」と話しました。
公明党は、次の衆院選小選挙区の一部に候補を擁立せずに撤退する方針で検討に入ったということです。
支持母体である創価学会の組織力を比例代表と当選見込みの高い選挙区に傾ける狙いがあります。
公明・西田幹事長 選挙への姿勢について
選挙への姿勢について、公明党の西田幹事長です。「公明党らしさを出して『比例公明』をいかにして増やすかに、より注力することは間違いない。発想を変えたのは事実」
自民党への影響
一方の自民党です。2024年10月の衆院選で、小選挙区で132議席を獲得しました。
自民党への影響です。JX通信社の米重克洋さんによりますと、
小選挙区の各選挙区で、自民候補から公明支持者の票がなくなると、次点の野党候補に抜かれる選挙区が出るということです。単純計算で、52人が落選する可能性があります。
高市総裁の周辺は
高市総裁の周辺は、「保守派の中には『公明党を切った方がむしろプラスだ』という人もいる」
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板