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自民党スレ2

366OS5:2024/09/27(金) 21:33:33
https://mainichi.jp/articles/20240927/k00/00m/010/296000c
「安倍氏の天敵」石破新総裁 自民党内に残る拒否感、どうなる衆院選
深掘り
川口峻
竹内望
毎日新聞
2024/9/27 18:49(最終更新 9/27 20:42)

自民党総裁選は27日、決選投票の結果、石破茂元幹事長(67)が高市早苗経済安全保障担当相(63)を破り、第28代総裁に選出された。

 石破新総裁は10月1日に新首相に指名される見通しで、厳しさを増す安全保障環境や経済対策など、山積する国内外の課題に向き合うことになる。近く実施される可能性がある次期衆院選を見据え、挙党態勢を構築できるかも問われる。

日米地位協定「見直しに着手」
 防衛庁長官や防衛相を歴任するなど安全保障政策に精通しているとされる石破氏。総裁選でもロシアのウクライナ侵攻に触れ、アジア版NATO(北大西洋条約機構)の創設に意欲を示すなど持論を展開した。

 総裁選9候補による17日の那覇市の演説会では、米軍の法的な特権を認めた日米地位協定について「見直しに着手する」と表明。「主権国家としての責任を果たしていかなければいけない」として、沖縄県内の米軍基地を自衛隊との共同管理にすべきだと主張した。

 10日の政策発表記者会見では地位協定改定に関し「検討を始める」としており、より踏み込んだ形だ。運用改善にとどまらない改定は、戦後の歴代政権が手を付けられなかった課題で、石破氏はまずは党内議論を開始させたい考えだ。

金融所得課税、実行なら株価に影響も
 総裁選では、岸田文雄政権が棚上げした金融所得課税の強化が論点として再浮上し、石破氏は…


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