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首都圏・東京 地方政治綜合スレ
985
:
チバQ
:2021/04/10(土) 11:58:57
https://news.goo.ne.jp/article/asahi_region/politics/asahi_region-ASP4976JVP49UDCB006.html
自民党の次期県連会長に浜田靖一氏で最終調整
2021/04/10 11:00朝日新聞デジタル
自民党の次期県連会長に浜田靖一氏で最終調整
浜田靖一氏
(朝日新聞デジタル)
【千葉】自民党県連は、知事選で擁立した候補の敗北を受け、辞任を表明していた渡辺博道会長の後任に、浜田靖一衆院議員を就ける方向で最終調整に入った。就任すれば、近年では珍しい再登板となる。県連は知事選での歴史的大敗後、内部の亀裂が表面化しており、立て直しの「重し」として期待されたようだ。
浜田氏は、千葉12区選出で現在9期目。麻生政権で防衛相を務めたほか、昨年の党総裁選では、同じ無派閥の菅義偉首相の推薦人の1人になった。
県連は今後、会長経験者でつくる「歴代県連会長会議」を開き、浜田氏の意向も確認した上で選出するとみられる。渡辺氏は後任を、「歴代の県連会長に一任する」と表明している。
関係者によると、浜田氏は当初、2005〜07年に会長を務めた経験があることなどから就任に難色を示していたが、森英介、林幹雄両衆院議員らと話し合い、承諾の意向を示したという。
浜田氏に託されるのは、県連組織の立て直しだ。
県連は知事選で前県議を擁立したものの、熊谷俊人知事に102万票差をつけられ大敗。一方、石井準一参院議員は県連所属の国会議員で唯一、熊谷氏を支援した。選挙後、県連内では石井氏への処分を求める声が出る一方、熊谷県政下で石井氏の県内での影響力は増すとみられている。
こうした状況で、浜田氏待望論が上がったのは、浜田氏と石井氏の独自の関係があるため。石井氏は、「ハマコー」の愛称で知られた浜田氏の父親・幸一氏の秘書を務めた経験があり、浜田氏とは旧知の間柄でもある。
浜田氏が会長に就任すれば、県連内の亀裂の修復や、衆院選に向けた組織の立て直し、熊谷県政との向き合い方など、難しいかじ取りを担うことになる。県連所属の国会議員の1人は「(浜田氏は)県連を一枚岩にしていく上で重みがある」と期待を込めた。(小木雄太)
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