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首都圏・東京 地方政治綜合スレ
839
:
チバQ
:2021/01/18(月) 18:07:05
https://news.yahoo.co.jp/articles/01aaeeb8b11496f6e4cbc69a5c84e4b5bf3d099
緊急事態宣言下、訴え届きにくい?新人は不利? 埼玉・川越市長選
1/17(日) 22:01配信
13
候補者の訴えに耳を傾ける人たち=17日午前、川越市(中村智隆撮影)
任期満了に伴う埼玉県川越市長選は17日告示され、届け出順に、新人で元市議の川目武彦氏(42)と、4選を目指す現職の川合善明氏(70)=自民、公明推薦、社民支持=の無所属2人が立候補を届け出た。川合氏は、市長任期を連続3期までとする努力義務の「多選自粛条例」を制定したが、4選出馬にあたって廃止条例案を提出、市議会で可決された。一方、川目氏は多選の弊害を批判しており、争点の一つに浮上している。
新型コロナウイルス対策の緊急事態宣言再発令後、埼玉県内で初の選挙となる川越市長選。感染状況が好転しない中、出馬した2氏は有権者との握手など接触が制限される選挙戦を強いられる。両氏とも手探りで支持拡大に奔走している。
17日朝、新人の川目武彦氏が東武川越市駅近くの事務所で開いた出陣式。換気によって冷気が流れ込む中、フェースシールド姿で「(立候補は)無謀という人もいるが勝機は十分にある」と決意を語った。
聴衆には手指消毒と検温を実施。選挙戦では有権者との握手は控えて、選挙カーに乗り込むのは2、3人に絞る方針だ。従来の選挙と比べると、訴えは伝わりにくい。陣営幹部は「厳しいのは対抗馬も同じだが、新人は(知名度の点で)不利かもしれない…」とこぼした。
「コロナ禍で大変やりにくい選挙だが、できる限りの力を尽くして勝ち抜く」
現職の川合善明氏は西武本川越駅前での第一声で、フェースシールド越しにこう語った。
川合氏の陣営では屋外の広い場所を中心に確保し、密を避けて有権者に訴える方針だ。第一声では聴衆にマスク着用の上、前後で距離をとってもらっていた。
握手は避けて「グータッチ」で対応する。陣営関係者は「今までにない選挙でどう進めていいのか」と困惑していた。
有権者はひとまず安心しているようだ。80代の無職女性は「密が心配だったがそれほどでもなかった」。70代の自営業男性は「街頭演説は静かに聞いている。離れていればいいのではないか」と話していた。(中村智隆)
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