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首都圏・東京 地方政治綜合スレ

819チバQ:2020/12/26(土) 16:31:50
>>166>>364
https://news.yahoo.co.jp/articles/446fe1ddf01cfc12215a6c4acd09c4ab84cffc06
大井川・茨城県知事、再選出馬の意向…自民に推薦依頼
12/26(土) 15:02配信

 来年9月25日の任期満了に伴う茨城県知事選で、現職の大井川和彦氏(56)が再選出馬の意向を固め、自民党県連会長の梶山弘志氏に自民党の推薦を依頼した。県連は1月にも臨時の幹部会や議員会などを開き、県関係国会議員や県議らが対応を協議する見通し。2月の県連大会までに推薦するかどうか決める。

 関係者によると、大井川氏は24日午前、東京都内で数十分間、梶山氏と面会した。「新型コロナウイルス対策や県民の生活福祉、教育の向上に全力で取り組む」「2期目に向けて全力で頑張るので、推薦をお願いしたい」と述べ、推薦依頼状を渡したという。

 大井川氏は24日午後の記者会見では、「任期いっぱいまでしっかりと仕事をしていきたい」と述べるにとどめた。県連などの対応を踏まえ、態度表明の時期を探っているとみられる。

 大井川氏は元IT会社役員。知事就任後は民間の発想を生かし、スピードを重視して県庁改革や教育改革、企業誘致などの重要政策を矢継ぎ早に進めてきた。

 知事選ではほかに、候補者擁立の動きはない。

     ◇

 知事選の情勢を左右するのは、自民党の動向だ。

 2017年8月の前回選では、梶山氏が中心になり、党県連は16年12月、大井川氏を擁立する方針を確認。大井川氏は17年3月、立候補を表明した。選挙戦では、自民党と公明党の推薦を受け、7選を目指した現職ら2人を破った。

 「対応を焦る必要はない」。来年の知事選を巡って、自民党県連内でこうした声もあるという。

 ただ、新型コロナの感染拡大で国会議員や県議による大人数の会合を開けないため、県連はまず、幹部レベルで方針をすりあわせる必要があると判断。19日の県連幹部役員会では、梶山氏や県議団幹部ら約10人が協議した。

 県連内では、大井川県政の評価に温度差がある。とりまとめ役の梶山氏は周囲に「丁寧に理解をえながら、進めてほしい」と話しているという。


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