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首都圏・東京 地方政治綜合スレ
73
:
チバQ
:2019/03/05(火) 21:58:11
貼ってなかったので新県議が初登庁 中村喜四郎元建設相長男ら 茨城
https://www.sankei.com/region/news/190108/rgn1901080046-n1.html
2019.1.8 20:52地方茨城
昨年12月の茨城県議選(定数62)で当選した新県議が8日、初登庁した。初めて県議のバッジをつけた新人議員は12人。新県議は改めて当選の喜びをかみ締めるとともに、緊張感に満ちた表情を見せていた。
午前9時の受け付け開始を前に、議事堂に集まった新人議員らの表情は硬かった。自民党から推薦を受け、坂東市・五霞町・境町区で初当選した石塚隼人氏は「緊張もあり、よく眠れたとはいえない」と苦笑い。「県や県西地域の発展のため、大井川和彦知事とともに頑張っていきたい」と力を込めた。
立憲民主党で全国初の県議となった水戸市・城里町区選出の新人、玉造順一氏は他の新人議員より少し遅れての登庁。「日本原子力発電東海第2原発(同県東海村)の再稼働を止めるという期待を受けて県議会に送り出された。県民の負託に応えられるような活動をしていきたい」と気を引き締めていた。
同県北茨城市の豊田稔市長の長男で、高萩市・北茨城市区選出の新人、豊田茂氏は県職員にバッジをつけてもらい、笑顔を見せた。記者団の取材に「議事堂に足を踏み入れ、気が引き締まる思いだ。私に投票しなかった方々にも認めてもらえるような仕事をしたい」と語った。会派の結成については「皆さんと仲良くやっていきたいが、しばらくは一人でいろいろと勉強していく」と述べた。
中村喜四郎元建設相(衆院茨城7区)の長男で古河市区から初当選を果たした中村勇太氏は「グループに属さず、自分の頭で考えながら県政の空気を感じたい」と語り、「新人なので全てが勉強。焦ることなく、チャレンジ精神を持って頑張りたい」と話した。
新県議による会派の構成は、最大会派の「いばらき自民党」が石塚氏を加えて35人となった。国民民主党県議らでつくる政治団体「県民フォーラム」は、引退した長谷川修平氏と落選した佐藤光雄氏に代わり、新人の高安博明氏と元職の遠藤実氏が加わり5人。公明党は引退した井手義弘氏に代わり新人の村本修司氏が加わって4人となった。
江田隆記氏が落選した「自民県政クラブ」は4人、上野高志氏が落選した共産党が2人、豊田氏や中村氏ら無所属が12人となった。会派結成には2人以上の議員が必要となるため、玉造氏も無所属となっている。
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