[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
首都圏・東京 地方政治綜合スレ
380
:
チバQ
:2019/07/10(水) 00:34:06
https://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/list/201907/CK2019070902000150.html
勝浦市長に土屋さん 現職の3選阻み初当選
2019年7月9日
任期満了に伴う勝浦市長選は七日、投開票され、無所属新人で元市議の土屋元(はじめ)さん(70)が、三選を目指した無所属現職の猿田寿男(ひさお)さん(70)を破り、初当選を果たした。当日有権者数は一万五千四百八十三人、投票率は61・65%(前回、前々回は無投票で、二〇一一年二月の市長選が66・70%)だった。
土屋さんは、選挙事務所を兼ねた同市墨名の自宅で、支援者らと当選の喜びを分かち合った。取材に「勝浦をおもてなしナンバーワンのまちにしたい」と意気込みを語った。
勝因について、土屋さんは「(猿田市政が)水産業に対する真剣な向き合い方をしてこなかったからではないか。勝浦の漁師さんの勝利」と指摘。丘陵エリアに比べ漁場の整備が遅れているとして、不満を募らせた一部漁協組合員が土屋さん支援に回った。四期十六年の市議経験などでつちかった人脈と「勝浦再生のラストチャンス」をスローガンに草の根選挙で着実に支持を広げた。
水道料金の三割以上引き下げや給食費の無料化については「一丁目一番地の公約。予算の組み直しでできる。議員、市職員と相談して実現したい」と語った。
猿田さんは二期八年の実績を強調。地元選出の国会議員や県議、大半の市議から支持を取り付け、子育て支援や教育環境の充実を訴えたが、及ばなかった。 (山田雄一郎)
◆確定得票
当 5,349 土屋元 無 新<1>
4,125 猿田寿男 無 現
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板