[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
首都圏・東京 地方政治綜合スレ
3057
:
OS5
:2025/11/11(火) 17:27:12
https://news.yahoo.co.jp/articles/d7d57e81d9530cf4eeff923ee132e7be30306d63
65人で40議席争った葛飾区議選 参政党トップ当選、再生の道は初の議員誕生 自民2減
11/11(火) 7:00配信
産経新聞
東京都葛飾区議選で支援を呼びかける立候補者の陣営=8日午後、同区(奥原慎平撮影)
65人が立候補した東京都葛飾区議選(定数40)は9日投開票され、参政党の菅野勇人氏(29)が7667票を獲得し、トップ当選した。昨年10月の衆院選から躍進が続く「参政人気」を裏付けた形となる。地域政党「再生の道」も岩見奈津代氏(56)が当選。再生の道は6月の都議選などで全敗しており、今回初の議員が誕生した。同区議選も国政と同じく外国人政策が争点の一つとなった。
■「高市人気、追い風ならず」
菅野氏は投開票から一夜明けた10日午前、区内の駅前で辻立ちし、X(旧ツイッター)に「ここからが本当のスタートです。『葛飾区民ファースト』の信念を胸に、良い街へと変えていきます」と意気込むコメントを投稿した。
自民は17人を擁立したが、10議席にとどまった。前回の令和3年選挙の獲得12議席から2議席減らした。次点以下の落選者となる41番目、42番目には自民候補が続き、「高市人気は、自民党にはまったく追い風にならない。参政や国民から票は戻らず」(評論家の八幡和郎氏)とも指摘される。
■へずま氏の秘書は落選
国政で野党に転じた公明党は8人を擁立し、全員が当選した。共産党は5人を擁立し、4人が当選。公明と共産は前回の獲得議席を維持した。立憲民主党は4人を擁立し、3議席獲得。立民も前回と変わらなかった。日本維新の会は1議席を得た。
外国人政策を巡り、外国人の人々に対する生活保護廃止を訴える無所属の鈴木信行氏(60)は3位当選となる5571票を集めた。同氏は前々回の平成29年の区議選で初当選したが、令和3年選で落選していた。
元迷惑系ユーチューバーで奈良市議のへずまりゅう氏の元秘書、丸吉孝文氏(41)も外国人政策を訴えたが、1331票にとどまった。最下位当選の得票数まで704票足りなかった。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板