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首都圏・東京 地方政治綜合スレ
3023
:
OS5
:2025/10/07(火) 07:13:26
https://news.yahoo.co.jp/articles/5fb81c129fa7aeea0bcee3aac019fd3a3266e872
鎌倉市長選、19日に告示 庁舎の移転問題が争点、現職ら4人が出馬へ
10/7(火) 5:01配信
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カナロコ by 神奈川新聞
写真左から、松尾崇氏、広瀬浩一氏、栗原絵里子氏、梅沢保雄氏
任期満了に伴う鎌倉市長選(26日投開票)は19日の告示まで2週間を切った。立候補表明順に5期目を目指す現職の松尾崇氏(52)に対し、電機メーカー社員の広瀬浩一氏(61)、同市議の栗原絵里子氏(56)、造園会社会長の梅沢保雄氏(73)の新人3人が挑む構図となっている。過去2回の市長選でも争点となった市役所の深沢地区への移転計画を巡って市は7月に庁舎分散化の方針を表明。移転推進を目指す現職に対し、反対・慎重派は分裂の様相で、市政最大の懸案は市長選で大きなヤマ場を迎えそうだ。
【写真で見る】鎌倉市長選の争点となっている現在の市役所庁舎
■議会は反対派が伸長、市が打ち出した「苦肉の策」
「新庁舎建設は一つの大きな私のやってきたこと。今回の選挙でもしっかり信を問うことを覚悟を持ってやり切る」
今月2日、市長選前の最後の定例会見で松尾氏は4期16年を振り返って宣言した。市は2017年に新庁舎移転の方針を示したが、22年の市議会で移転に必要な位置条例改正案が否決。市は条例改正のめどが立たない状況で24年に新庁舎基本設計に着手したものの、25年4月の市議選で移転反対派が伸長したことで市は設計業務を一時停止せざるを得なくなった。
市が「苦肉の策」として打ち出したのは、本庁舎機能を現庁舎の位置に残しながら大半の職員を深沢地区に移す庁舎分散化案。松尾市長は「現在の庁舎の手狭さを職員に背負わせるわけにはいかない」として早期の新庁舎建設にこだわっている。
9月、松尾氏の地元、西鎌倉地域で行われた事務所開き式には自民党系の県議や市議が集まった。松尾氏は多選批判を念頭に「初当選時の熱狂的な応援もなくなり、厳しい戦い。どんな批判を浴びてもくじけない」と危機感を口にした。
神奈川新聞社
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