[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
首都圏・東京 地方政治綜合スレ
2837
:
OS5
:2025/04/14(月) 19:39:11
https://www.asahi.com/articles/AST4F3RGDT4FUTNB00BM.html
選挙の「モンスター」83歳を破った新顔の策 30年の長期市政に幕
有料記事
水山和敬 高木智子2025年4月13日 23時41分
「トランプ関税」に揺れるまちの有権者が選んだのは刷新だった。保守王国・群馬で、約30年間続いた長期市政が幕を閉じる。
13日に投開票された群馬県太田市長選は、無所属現職で6選を目指した国内最高齢市長の清水聖義氏(83)が、無所属新顔で前自民県議の穂積昌信氏(50)に敗れた。保守分裂で一騎打ちの大接戦だった。
清水氏は13日夜、選挙事務所に集まった100人以上の支持者を前に「不徳のいたすことで、ふがいない」と語った。選対幹部は「高齢問題、その1点で敗れてしまった」とこぼした。
非自民系の県議にも協力を打診
市議、県議を経て日本新党から国政に挑んだ経歴を持つ清水氏は、旧太田市時代の1995年に市長選で初当選。すでに工事が始まっていた21階建ての新庁舎計画をストップし、現在の12階建てに修正したことで知られる。リーダーシップと実行力が持ち味で、他市にはない施策を打ち出す姿勢が市民から評価されてきた。選挙にはめっぽう強く、旧市時代も含めて市長通算8期は全国最多だ。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板