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首都圏・東京 地方政治綜合スレ

2828OS5:2025/04/14(月) 08:33:06
https://news.yahoo.co.jp/articles/75fdf94aa2190709cdffd1a6090e65cbbfd5ce44
小泉進次郎が焦りまくり…!横浜市長選挙を巡って「頭を抱えている」深刻な理由
4/14(月) 7:03配信


現代ビジネス
分裂を避けたい自民陣営
Photo by gettyimages

8月3日投開票の横浜市長選を巡って、自民党横浜市議団内でひと騒動起きている。市議の一人が明かす。

「現職の山中竹春市長が出馬すれば再選の可能性が高いなか、自民党市議団の中には『無理に戦わずに現市長と協力したほうがいい』という声も広がっており、独自候補を擁立するかどうかが決まっていないんです」

そんな状況にしびれを切らして、4期目を務める高橋徳美市議が離団。独自に立候補を目指すと決意表明したのだ。

「4年前の市長選では、自民党は候補を一人に絞り切れず、現職の林文子さんと小此木八郎さんに支持が割れる“分裂選挙”になった。結果、野党系に負けた苦い記憶が残っているため、『今回は絶対に分裂は避ける』が合い言葉だったのです。そんな中で、高橋さんが飛び出してしまった。今回もまた“分裂選挙”になる可能性が高い」(同前)

小泉進次郎が檄を飛ばすが…
これに焦りを隠せないのが、自民党神奈川県連会長の小泉進次郎衆議院議員だ。別の市議が、進次郎氏と横浜市議団の関係を明かす。

「昨年9月に進次郎さんが総裁選に出馬した際、わざわざ市議団の控え室を訪ねてきて、自身への支援を呼びかけたんです。その後、市議らには進次郎さんの事務所からスマホと一緒に党員名簿が配布され、みんなで党員に支持を呼び掛ける電話をかけまくりました。33名を擁する横浜市議団は総理を目指す進次郎さんの“礎”なんです」

次の総裁選でも彼らに頼りたい進次郎氏。市議団の弱体化につながる分裂は避けたいが……。

「市議団には重鎮もいて進次郎さんでも市長選について強く口を出せない。対抗馬を立てなければ揉めることはないので、内心独自候補擁立見送りを望んでいるのでは」(同前)

3月30日、横浜で開かれた県連大会。進次郎氏の飛ばした「一致団結して頑張ろう!」との檄がむなしく響いたという。

「週刊現代」2025年4月28日号より

週刊現代(講談社・月曜・金曜発売)


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