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首都圏・東京 地方政治綜合スレ
277
:
チバQ
:2019/04/15(月) 11:13:57
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190414-00000578-san-l08
茨城は水戸など3市長選と12市議選告示 参院選の前哨戦
4/14(日) 19:16配信 産経新聞
〈統一地方選・茨城〉
茨城県では、水戸、日立、取手の3市長選と12市議選(補選を除く)が14日、告示された。各政党は今回の統一選を夏に控える参院選の“前哨戦”と位置づけており、例年以上の激戦が予想される。
市長選は、日立市長選で現職の小川春樹氏(71)=自民、国民、公明推薦=のほかに立候補の届け出がなく、小川氏が再選を決めた。水戸、取手の両市長選は現職と新人による一騎打ちの構図となった。
市議選では結城市議選が無投票で18人の新議員が決定。取手市議補選(欠員2)も同日に告示され、無投票で2人の当選が決まった。
2市長選と水戸、日立、土浦、古河、石岡、筑西、龍ケ崎、常総、牛久、鹿嶋、行方の11市議選は同日から7日間の選挙戦に突入。各候補者は街頭に飛び出して政策を訴え、支持を呼びかけた。
水戸市内では薄曇りの空の下、市長選と市議選の各候補者らが選挙カーから名前を連呼するなど声をからして支持を呼びかけた。
2市長選と11市議選は、16日に告示される町村長選、町村議選と同日の21日に投票が行われ、即日開票される。
水戸市長選には、新人で弁護士の谷萩(やはぎ)陽一氏(62)=共産推薦=と、3選を目指す現職の高橋靖(やすし)氏(53)の無所属2人が立候補し、中心市街地の活性化や子育て支援、大型事業などをめぐり舌戦を繰り広げた。
谷萩氏は正午ごろ、JR水戸駅南口近くの公園で第一声を上げた。同市泉町に建設予定の新市民会館について「建てることが目的になっている。こんな税金の使い方は市民の暮らしに役立たない」と語り、「弁護士の経験を生かし、市民に寄り添う市政を実現する」と強調した。学校給食費の無料化や、日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)の再稼働への反対などを訴えた。
高橋氏は午前8時半ごろ、同市宮内町の吉田神社で必勝祈願を行い、第一声を上げた。「東日本大震災からの復旧、復興を成し遂げ、観光振興でも成果を出してきた」と2期8年の実績を強調し、「道半ばの政策を完遂させる責任がある」と訴えた。地域経済活性化や待機児童問題の解決などを訴え、「『安心』という社会インフラを市民に届け、定住促進につなげる」と声を張り上げた。
取手市長選には、新人で元市議の竹原大蔵(だいぞう)氏(42)と、4選を目指す現職の藤井信吾氏(59)の無所属2人が立候補を届け出た。3期12年にわたる現市政の是非をめぐり、継続か刷新かの論戦が繰り広げられた。
竹原氏は、午前10時ごろ、同市新町の店舗前で第一声。市立中3年の女子生徒の自殺に関し、現市政を「心を寄せることもしなかった」と批判した。「市民とともに考えるまちづくりをする。皆さんの命、存在を守る責任を託してほしい」と訴えた。
藤井氏は午前10時ごろ、同市東の駐車場で出陣式を開き、支持者らに3期12年の実績を強調した。公約の柱に据えるJR取手駅西口前と桑原地区の整備に触れ、「子や孫の代が未来を感じる空間をつくり、市民の豊かさを継続させる」と約束した。
(丸山将、海老原由紀)
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