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首都圏・東京 地方政治綜合スレ
2547
:
OS5
:2024/05/19(日) 18:08:50
https://www.asahi.com/articles/ASS5K43MDS5KUHNB00CM.html
群馬の副知事人事、自民県議団は態度保留 交渉難航
高木智子2024年5月18日 10時45分
群馬県の副知事人事が揺れている。経済産業省出身の宇留賀敬一副知事が21日に辞職した後、山本一太知事は、24日開会の県議会で再任を求める議案を提出する意向だ。しかし、最大会派の自民党県議団は議案への態度を保留し、交渉は難航している。
4月4日の知事会見で、宇留賀氏は「群馬県のために一生懸命に働いていきたい」と述べ、経産省を辞めて個人として副知事の職務を続けたい意向を明らかにした。副知事が中央省庁出身の場合、2年程度で戻るのが一般的だが、宇留賀氏の在任期間は5年近くと異例の長さになっている。
知事は連日、自民党県議との面談を重ね、宇留賀氏の貢献ぶりをアピールした。だが、昨年8月に再任されたばかりで1年もたたないうちに個人としての再任に同意を求められ、県議団には違和感が広がった。「国とのつながりがなくなると不利」という指摘のほか、「知事の後継者ではないか」といった懐疑的な意見が出ていた。
知事には同意が得られない焦りがにじんだ。知事は連日、ブログで「副知事の再任を求める理由」と題した投稿を始め、17日時点で50回になった。同意が得られなかった場合、県職員にアンケートをして「最も嫌われている県議を発表する」などと書く回もあり、距離は縮まらなかった。県議会開会の1週間前でも展望が開けず、16日の定例会見でも「難航している」と語った。
自民県連の井下泰伸幹事長は17日、今回の副知事人事の打診について「意外だった」とコミュニケーションの課題を指摘した。「まったく別の方向を向いているわけではない」とも述べたが、今後の交渉の行方が注目される。(高木智子)
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