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首都圏・東京 地方政治綜合スレ
2402
:
OS5
:2023/12/18(月) 21:58:35
https://www.tokyo-np.co.jp/article/296564
武蔵野市長選は「土菅戦争」さながらの新人一騎打ちに 24日投開票 「リベラル系」継続か、刷新か
2023年12月17日 22時11分
現職の辞職に伴う東京都武蔵野市長選は17日告示され、ともに無所属新人で、自民と公明が推薦する元市議の小美濃安弘氏(61)と、立憲民主と共産、れいわ新選組、社民、武蔵野・生活者ネットワークが支持する元市議の笹岡裕子氏(37)が立候補を届け出た。投開票は24日。立民の菅直人元首相と自民の土屋正忠元衆院議員が長年、「土菅(どかん)戦争」と呼ばれる激戦を繰り広げてきた衆院東京18区のお膝元で、与野党対決の一騎打ちとなった。(服部展和、昆野夏子、花井勝規)
◆小美濃氏「保守中道の政治」 笹岡氏「市政を受け継ぐ」
武蔵野市長選に立候補した小美濃さん㊧と笹岡さん=届け出順
武蔵野市長選に立候補した小美濃さん㊧と笹岡さん=届け出順
市長選は11月、菅氏が次期衆院選への不出馬を表明し、松下玲子市長(当時)が菅氏の後継者に名乗りを上げて市長を辞職したことに伴い行われる。松下氏の前任市長からリベラル系の市政が続いており、その評価などが大きな焦点。松下市政で議論になった外国人の参加を認める住民投票条例案への対応も注目される。
小美濃氏はこの日の演説で「保守中道の政治を取り戻す」と強調。自公の市議らのほか、土屋氏も姿を見せた。土屋氏は2005年、6期務めた同市長から自民党衆院議員に転身後、17年に落選するまで菅氏と激しい戦いを繰り広げた。前回21年の衆院選は東京21区(立川市など)から国替えして東京18区から出馬した長島昭久衆院議員を支援し、菅氏との対立関係を続けている。
これに対し笹岡氏は今回、松下氏の後継候補との位置づけで「市政を受け継ぎ発展させたい」とアピール。旧民主党都議などを経て市長を務めた松下氏と、その市政と協力関係にあった菅氏の流れを受けて、リベラル色を打ち出す。菅氏はこの日の応援演説で「武蔵野は市民の力が強い街。(松下市政は)その声を受け止めてやってきた」と土屋市政時代をけん制し、自公勢力への対抗を訴えた。
同市の無職・畠中雄司さん(71)は「『土菅戦争』を引き継ぐ形になり、どちらの陣営も絶対に負けられないだろう」と指摘。「時代が変わって選挙のやり方が変化しても、泥くさく支持を広げる必要があることに変わりないのではないか」と話した。
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