[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
首都圏・東京 地方政治綜合スレ
236
:
チバQ
:2019/04/09(火) 15:45:31
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190409-00000009-san-l09
栃木県議選 立民後退、参院選に課題 世代交代、目立つ世襲
4/9(火) 7:55配信 産経新聞
7日に投開票された県議選は、自民は現職5人が落選したものの、選挙前の31議席を確保し、議会で過半数の勢力を維持した。無所属で当選した議員も加わる見通しで自民一強体制は盤石のままだ。一方、立憲民主は現職2人を含めて3人が落選。自民批判票を取り込めず、夏の参院選に課題を残した。公明は手堅く3議席を維持し、国民民主、共産は現有1議席を死守した。(楠城泰介)
◇
今回の選挙では、世襲候補の当選とベテラン議員の落選で世代交代が進んだ。真岡市(定数2)では、7年半にわたって自民党県連幹事長を務めた石坂真一真岡市長(63)の長男、石坂太氏(38)、さくら市・塩谷郡(同)では、元農林水産相、西川公也氏(76)の長男、西川鎮央氏(47)、栃木市(定数4)では、県議を引退する平池秀光氏(78)の長男、平池紘士氏(43)の自民新人3人が初挑戦の県議選で当選。無所属では佐野市(同3)で、岡部正英佐野市長(80)の長女、岡部光子氏(55)が次点候補に39票差の最下位当選で議席を得た。
一方、自民現職のベテランでは、6期目を目指した鹿沼市(同)の神谷幸伸氏(65)、3期目を目指した佐野市(同)の亀田清氏(71)が議席を失った。また、栃木市や那須塩原市・那須町(定数4)、矢板市(同1)ではそれぞれ2期目を目指した現職が落選した。
夏の参院選に向けて、野党側は支持基盤の拡大を図ったが、各党が議席を競う県議選では選挙協力は難しく、過去最低の投票率も影響して逆に勢力は後退。6人を公認した立民は、福田昭夫衆院議員(70)の選挙区である日光市(同2)とさくら市・塩谷郡で、平木チサ子氏(66)と船山幸雄氏(65)が落選したのが目立った。特に、指定廃棄物処分場問題を抱える塩谷町を含む選挙区で、自民側と対抗する同党県議が落選し、足場を失ったのは大きい。県議会で会派をともにする国民と、会派に加わる無所属現職はそれぞれ議席を守ったが、会派としての議席数は選挙前を下回る結果となった。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板