[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
首都圏・東京 地方政治綜合スレ
2152
:
OS5
:2023/04/27(木) 22:44:05
https://www.sankei.com/article/20230424-FTKXGXG3KNL4FGBUMY3PSYRZYM/?outputType=theme_localelection2023
東京・江東区長選は木村氏が初当選、コロナ陽性でバンザイできず…同区初の女性区長に
2023/4/24 10:59
山崎孝明前区長の死去に伴う東京都江東区長選は24日、無所属新人で元衆院議員の木村弥生氏(57)が無所属新人で元都議の山崎一輝氏(50)=自民推薦=ら3氏を下して初当選を果たし、同区初の女性区長が誕生した。
23日投票で、翌日開票となった同区長選。24日午前8時半ごろには、同区常盤の選挙事務所に支援者らが集まり、テレビの開票速報を見守った。午前10時半の開票速報で木村氏の優勢が伝えられた際は、支援者らから拍手と歓声が沸き起こった。間もなく「当選確実」の一報が入ると、涙を浮かべる支援者の姿も見られた。
木村氏は23日夜から発熱し、24日午前にPCR検査を受けたところ、新型コロナウイルスの陽性が確認されたため、事務所に入ることはなかった。それでも支援者らは、木村氏の写真パネルとともに万歳をして、喜びを分かち合った。
「保守分裂」となった選挙戦。自民の衆院議員が応援に駆け付けたほか、立憲民主の区議からも支援をうけるなど、保守、リベラルを問わず幅広い層からの支持を集め、激しい選挙戦を制した。
自民党の推薦を得た山崎氏は、都議4期13年で培った都や国とのパイプを強調。自民党幹部も続々と応援に駆け付けたが、及ばなかった。
そのほか、無所属新人で、社民、共産から支持を受けた訪問介護ヘルパーの芦沢礼子氏(60)、無所属新人で元国税庁職員の猪野隆氏(58)も支持を訴えたが、浸透しなかった。
https://www.yomiuri.co.jp/election/local/20230424-OYT1T50191/
東京・江東区長選、前自民党衆院議員の木村弥生氏が初当選…新人4人の争い制す
2023/04/24 11:13
23日投票の統一地方選後半戦で、翌日開票となった東京都江東区長選は、前自民党衆院議員の木村弥生さん(57)が、前自民党都議の山崎一輝さん(50)らとの新人4人による争いを制し、初当選を決めた。同区の女性区長は初めて。
木村さんの父は、地元選出の自民党衆院議員だった木村勉さん(83)。5選を目指して立候補予定だった山崎孝明さんが今月12日に死去し、代わりに出馬した長男の一輝さんとの激しい保守分裂選挙となった。
[PR]
選挙戦で、木村さんは地元区議らとともに街頭に立ち、「江東区初の女性区長を誕生させてほしい」と呼びかけた。野田聖子・元総務相ら党本部の大物の支援を受けたほか、SNSの発信に力を入れ、幅広く支持を集めた。
当選確実の一報が流れても、木村さんは急な発熱で、区内の事務所を訪れることができなかったが、集まった支持者らは本人の写真パネルを囲んで万歳三唱を繰り返し、喜びを分かちあった。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板