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首都圏・東京 地方政治綜合スレ
2133
:
OS5
:2023/04/27(木) 20:09:37
https://www.yomiuri.co.jp/election/local/20230426-OYT1T50071/
衆院千葉5区補選の共倒れで溝、立民と国民が県議団の共同会派解散
2023/04/27 14:00
立憲民主党の千葉県議団は25日、千葉市内で会議を開き、県議会で国民民主党などと組む共同会派「立憲民主・千葉民主の会」を解散させ、立民公認で当選した15人で新たな会派を設立する方針を決めた。23日に投開票された衆院千葉5区の補欠選挙などで立民と国民の亀裂が深まり、旧民主党系の会派が分裂した形だ。
共同会派は2020年、立民と旧国民が主体の会派が合流する形で結成され、自民党に次ぐ第2会派となった。国民は県議選で2人が当選した。
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会派分裂の背景にあるのは、衆院千葉5区の補選で野党協力が実現せず、しこりを残したことだ。国民は昨年12月、他党に先駆けて前浦安市議の岡野純子氏(44)を擁立。立民は今年1月に前県議の矢崎堅太郎氏(55)の公認を発表した。
結果的に野党の票は割れ、2人は落選した。立民幹部は「国民は『先に擁立を決めた』の一点張りで、一本化の話し合いに応じようとしなかった」と非難する。
今月9日に投開票された県議選でも、新人の擁立をめぐって両党の調整は難航した。国民の県連幹部は「会派を一方的に追い出された」と憤るなど、両党の溝は深まっている。会派の分裂は、今後の選挙で連合の推薦などで火種となる可能性がある。
一方、県議選で44議席を獲得した自民は、追加公認で50人ほどに増え、過半数を維持する見通しだ。共同会派の分裂に、野党関係者からは「自民に対抗しなければいけないのに、内輪もめをしている場合じゃない」との声が漏れる。
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