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首都圏・東京 地方政治綜合スレ

2122OS5:2023/04/25(火) 07:46:46
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d7b4313d5d234957a46b571ae255fe55f99d13f
これが1票の重み…東京の区議選「0.299票差」「0.415票差」で明暗 按分票で当落分かれる
4/24(月) 19:37配信


スポニチアネックス
 23日に投票された東京都の新宿区、中野区の区議選で、最後の1議席を争った2候補の当落を分けたのがそれぞれ「0.299票差」「0.415票差」だったことがSNSで話題となっている。

 新宿区選挙管理委員会が発表した区議選の開票結果によると、共産党の現職・高月真名氏が1569票を獲得し38番目で当選。次点は共産党の新人・中村尚之氏で1568.701票。わずか0.299票差で明暗を分ける形になった。

 中野区議選では、選管が発表した開票結果によると、共産党の現職・井佐哲郎氏が1585票で42番目で当選。次点は参政党公認の新人・田中裕史氏で得票数は1584.585票だった。

 得票数に小数点以下の数字が付いているのは按分票(あんぶんひょう)と呼ばれ、同選挙区に同姓や同名の候補が複数いる場合、その姓や名だけが書かれた票は各候補の得票数の割合に応じて分配される。

 「0.415票差」で3選を果たした井佐氏は自身のツイッターで「いさ哲郎、3期目当選です。まさかの0.415票差…ギリギリでしたが 皆さんのお力添えで議席を守ることが出来ました」と報告。一方、参政党事務局長の神谷宗幣参院議員は「中野区の田中さん 0.5票差で落選。信じられない。再集計が必要では?」とツイートしている。

 SNSでは「こんな僅差見たことない」「何が起こるかわからないなあ」「凄すぎる」と驚きの声が続出。「1票でも変わることがある」「1票では何も変わらないと思っている人は間違いなんだ」「候補者名はフルネームで書きましょう」と“一票の重み”を改めて訴える声もあった。


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