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首都圏・東京 地方政治綜合スレ
2038
:
OS5
:2023/04/07(金) 18:08:22
https://news.goo.ne.jp/article/jomo/region/jomo-20230407095151.html
《2023群馬県議選 終盤情勢》(上)伊勢崎・邑楽
2023/04/07 11:00上毛新聞
伊勢崎 定数5―6 3党が支持拡大にしのぎ
自民党が前回同様に4議席を得るか、女性候補を立てた共産党が悲願の議席獲得となるかが焦点。立憲民主党の現職陣営は勢力の維持・拡大に腐心する。投票率低下が懸念される中、複数陣営が当選ラインを8000票程度と予想。各陣営は支持拡大へ奔走している。
自民は現職3人、新人1人が挑む。
井下泰伸は座談会と企業訪問を地道に展開。従来の支持者や組織の気の緩みを最大限に警戒し、各地で「厳しい情勢」と強調する。
大和勲は60の後援組織で支持を固める。「決して余裕はない」と演説会を数多く開催。政策を具体的に訴え、票の上積みを狙う。
斉藤優の陣営は「地元県議の火を消してはならない」と訴え、境地区での足場固めに懸命。票をいかに掘り起こせるかが鍵を握る。
須永聡は昨年の市議選で上位当選したが「全市での知名度不足」が課題。地元赤堀地区に加え、旧市北部などで演説会を重ねる。
立民の加賀谷富士子は序盤に集会で支持固めを進め、終盤は街頭活動を組み込んでアピール。前回並みの1万2000票を目指す。
小林園子の陣営は共産支持層以外にも支持が広がっているとし、前回の共産候補が得た6000票台を上回る1万票を目標に掲げる。
▽立候補者
加賀谷富士子44 立現
井下泰伸 59 自現
大和勲 58 自現
斉藤優 63 自現
須永聡 55 自新
小林園子 66 共新
(届け出順)(敬称略)
邑楽 定数3―4 現職3人に元職切り込む
自民党現職3人が実績をアピールして支持拡大を進めるのに対し、無所属の元職1人が切り崩しを狙う。各陣営とも当選ラインを8000〜8500票とにらむ。
久保田順一郎は、立候補者の中で最古参となる6期の実績を前面に、拠点とする大泉町で個人演説会を重ねるなど、西邑楽地域を中心に票固めに取り組む。
川野辺達也は地元の板倉と明和の両町長から支持を取りつけ、東邑楽地域をまとめる。さらに企業回りなどを通じ、邑楽、千代田両町で票の上積みを狙う。
森昌彦は地元の大泉町を中心に個人演説会などを重ねる一方、後援会支部を設けた邑楽、千代田、明和3町での票の掘り起こしに力を入れている。
邑楽町を地盤とする元職、本間恵治の陣営は「地元県議が必要か問う選挙」と位置付ける。返り咲きに向け、非自民票や現職批判票の取り込みを進める。
▽立候補者
森昌彦 61 自現
川野辺達也 57 自現
久保田順一郎70 自現
本間恵治 69 無元
(届け出順)(敬称略)
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