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首都圏・東京 地方政治綜合スレ

1977OS5:2023/03/29(水) 11:58:15
https://www.asahi.com/articles/ASR2P628BR2NOXIE00F.html?oai=ASR3X71VLR3XOXIE002&ref=yahoo
東京23区に80代の区長が4人 要職歴任後の「花道」で高齢多い?
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森下香枝2023年2月22日 11時00分
 春の統一地方選では、東京都内23区のうち12区の区長選が予定されている。区長の特徴の一つが平均年齢の高さだ。北区長選では、全国の現職市区長で最高齢の花川与惣太氏(87)が立候補表明し、注目されている。なぜベテラン区長が多いのか?

 区長の平均年齢は64・59歳(9日に死去した豊島区の高野之夫氏を除く)。例えば国会議員の平均は衆院、参院とも約57歳、都道府県知事の平均は約61歳でともに区長の方が高い。また、東京都市長会によると、多摩地域26市長は平均63・96歳で、立川市の清水庄平氏(77)が最高齢だ。

 現職区長は、75歳以上が6人おり、北区の花川氏に加えて、荒川区の西川太一郎氏(80)、台東区の服部征夫氏(80)、大田区の松原忠義氏(80)の計4人が80代。区長の半数にあたる11人が65歳以上だ。

なぜ高齢区長が多いのでしょうか。都職員OBでもある識者にたずねました。また、現職区長を年齢順に紹介しています。

 一方、最年少は千代田区の樋口高顕氏(40)。40代はほかに、いずれも昨年当選した品川区の森沢恭子氏(44)、杉並区の岸本聡子氏(48)がおり、50代は5人いる。

 75歳以上の区長6人をみる…


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