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首都圏・東京 地方政治綜合スレ
189
:
チバQ
:2019/04/07(日) 09:35:21
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190406-00000001-kana-l14
許可得ず「横浜市長推薦」 市議選・自民候補「反省」
4/6(土) 5:00配信 カナロコ by 神奈川新聞
許可得ず「横浜市長推薦」 市議選・自民候補「反省」
(写真:神奈川新聞社)
7日投開票の横浜市議選で、瀬谷区選挙区に出馬している自民党現職川口広氏(38)が、選挙運動用はがきに、林文子横浜市長の推薦を受けているかのような文言を、本人の許可なく記載していたことが5日、分かった。市長の事務所は「特定の候補者を推薦することはない」とした上、遺憾の意を示すとともに訂正を求める文書を同氏の事務所に送付したことを明らかにした。
はがきには「私たちも推薦します」の文字とともに、同党国会議員の顔写真を掲載。その写真と並ぶように、市長の肩書と名前が記されていた。
市長の事務所は「推薦を依頼されたことも承諾したこともない」と説明。4日に確認し、同氏の事務所が事実と認めた。
同氏の事務所は取材に対し、告示直前に内容を差し替える過程で、はがきの作成を任された同氏の親族が認識不足のまま市長の名前を加えた、と説明。4千枚を発送したという。同氏は「最終確認をしなかったことに責任を感じ、深く反省している。(市長の事務所からの)文書が届き次第、関係者に謝罪、説明をしたい」と話した。
公職選挙法では、当選を得る目的で候補者の経歴や推薦などに関して虚偽の事項を公にした者は、2年以下の禁錮または30万円以下の罰金としている。
2011年の市議選でも2人の現職候補が市長から推薦を受けているかのような文言を選挙運動用ポスターに記載。当選後、県警は公選法違反の疑いで2人を書類送検し、いずれも不起訴処分となっている。
神奈川新聞社
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