[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
首都圏・東京 地方政治綜合スレ
1820
:
チバQ
:2022/12/10(土) 17:07:52
https://news.yahoo.co.jp/articles/7272d77d1e5962809824e546b1ed8db77ed19ee9
茨城県議選 注目区の争点(上) 水戸市・城里町選挙区 保守乱立の県都決戦、無所属新人が相次ぎ名乗り
12/7(水) 9:00配信
2
コメント2件
産経新聞
街頭演説する候補者=水戸市内(一部画像を処理しています)
保守系候補が乱立する水戸市・城里町選挙区。定数6に対して10人が議席を争う選挙戦最大の激戦区だ。
無所属新人の大関修右氏(71)は、地下シェルター設置など安全保障政策の再構築や、つくばエクスプレス(TX)の水戸駅への延伸実現を訴える。
公明党現職の高崎進氏(61)は、ドクターヘリの運用改善などこれまでの実績を強調。出陣式には、党選対委員長の西田実仁氏も駆け付けた。
共産党現職の江尻加那氏(49)は、東海村の日本原電・東海第2原発の再稼働反対を訴え、「岸田文雄政権に退陣の審判を下す選挙にする」と強調。
日本維新の会新人の武藤優子氏(58)は、高校までの教育費無償化や吉村洋文共同代表にならい「身を切る改革」を主張。維新初の議席獲得が悲願だ。
立憲民主党現職の玉造順一氏(51)は「公約を忘れ、議長や委員長などの役職を求める議員が多い。県民の声が反映される議会を実現する」と訴える。
無所属新人の郡司真人氏(42)は、長年、秘書を務めた岡田広元参院議員が全面支援。大井川和彦知事らとのパイプを強調、無党派層への浸透を図る。
自民党現職の川津隆氏(71)は「コロナ禍で経済対策や商店街活性化に尽力した。県と議会一体で県央・県北を元気にする」と実績を前面に打ち出す。
無所属新人の小泉康二氏(40)は、「人口減少やデジタル化の進展など社会が激変する中、未来に責任を持ち行動できるのは若い力だ」と強調する。
無所属新人の木本信太郎氏(45)は、「今後、人・モノ・経済をどう動かしていくかが問われている選挙。県政から新しい政策を導く」と主張する。
自民党現職の舘静馬氏(55)は、県議会改革や水族館予算の修正など実績を強調し、「新人が水戸の産業を守れるのか」と現職の強みを訴える。
同選挙区では前回、自民が3議席を獲得したが、トップ当選の自民県議が参院議員に転身。同県議の票を狙い、元市議など自民系の無所属新人3氏が名乗りを上げる事態となり、各陣営の中には、戸惑いを隠さない関係者もいる。
選挙サンデーの4日。無所属新人候補の1人は「現職は強いと思う。(保守系新人候補の乱立は)釈然としない思いだ」と話した。
一方、非自民候補の陣営関係者も同選挙区について「夏の参院選まで一枚岩だった自民党が四分五裂の状態。票の分散次第で選挙結果がどう変化するか見通せない」と分析する。混戦模様の県都決戦は、無党派層だけでなく保守票の動向もカギとなりそうだ。
◇
統一地方選の前哨戦として注目される県議選は11日の投開票に向け、各候補者が物価高や新型コロナウイルス禍での生活支援策などを巡り、舌戦を繰り広げている。注目区における論戦のポイントを紹介する。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板